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タグ:空母いぶき

地域の皆さん こんにちは。

「空母いぶき」観に行かなくて正解です。
最後に敵であるはずの中国が助けにくるとはお笑いです。



今年のワースト1映画になるだろう!!
お花畑映画!!
観るのは金の無駄!!


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地域の皆さん こんにちは。

役者の佐藤浩市もアホだったのか!?
嫌なら断れよ!!
映画「空母いぶき」おもしろそうだったけど、こんな考えで演じてると思うと見る気なくした。

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佐藤浩市が“首相を揶揄” ネット上で批判 漫画誌インタビュー記事

販売中の漫画誌「ビッグコミック」に掲載されている俳優の佐藤浩市(58)のインタビュー内容がインターネット上で批判されている。

インタビューは、佐藤が出演する24日公開の映画「空母いぶき」で自身が演じる総理大臣役について「彼はストレスに弱くて、すぐにおなかを下してしまう設定にしてもらった」と発言。ネット上ではこれに対し「病人への思いやりがない」などの声が上がった。また、安倍晋三首相に「潰瘍性大腸炎」の持病があることから「首相を揶揄(やゆ)している」との指摘も相次いだ。

佐藤は13日、都内で行われる別映画の舞台あいさつに登壇する。  

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百田尚樹氏 佐藤浩市に絶縁宣言「三流役者が、えらそうに!!」

構成作家の百田尚樹氏(63)が12日、ツイッターを更新し、俳優の佐藤浩市(58)に言及した。

一部漫画雑誌に24日公開の映画「空母いぶき」で首相役を務める佐藤のインタビューが掲載された。

その中で、佐藤は「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残ってるんですね」と発言し、首相役を虚弱体質に変更したとされる。

安倍晋三首相(64)が難病の潰瘍性大腸炎に苦しんだことを想起させる内容となった。

これに対し、百田氏は「三流役者が、えらそうに!! 何がぼくらの世代では、だ。人殺しの役も、変態の役も、見事に演じるのが役者だろうが!」と大激怒。

「私は自分の作品の映画化に関して、キャスティングに口出ししたことは一度もない。しかし、もし今後、私の小説が映画化されることがあれば、佐藤浩市だけはNGを出させてもらう」と、絶縁宣言を叩き付けた。

「佐藤浩市の『下痢する首相にしてもらった』というインタビュー記事が、大炎上してる。おそらく明日あたり制作会社がコメントするだろうな」と騒動の広がりを当然と受け止め、怒りが収まらない様子だった。

百田氏は大ヒット映画「永遠の0」の原作者などで知られる。

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お前一人で映画を作っているのではない!!
典型的なお花畑だが、病気のことは駄目だろ!!
一流役者から三流に転落だろ!!
今度は、アキカンかハトポッポの役をやればいい!!




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