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タグ:教育勅語

地域の皆さん こんにちは。

TBSのどうしようもない反日番組であるサンデーモーニングで、教育勅語がヘイトとか報道していたが、どこがヘイトなんだ!!
当たり前のことしか書いていないだろ!!
なんでもヘイトと言えばいいゴミ屑たち!!

【教育勅語の十二徳目】

1,親に孝養をつくしましょう
2,兄弟・姉妹は仲良くしましょう
3,夫婦はいつも仲むつまじくしましょう
4,友だちはお互いに信じあって付き合いましょう
5,自分の言動をつつしみましょう
6,広く全ての人に愛の手をさしのべましょう
7,勉学に励み職業を身につけましょう
8,知識を養い才能を伸ばしましょう
9,人格の向上につとめましょう
10,広く世の人々や社会のためになる仕事に励みましょう
11,法律や規則を守り社会の秩序に従いましょう
12,正しい勇気をもって国のため真心を尽くしましょう





「教育勅語はヘイト」と言う方がヘイトだろ!!
岸井を含め、サンデーモーニングの出演者は、相当異常な人間ということだろう!!


地域の皆さん こんにちは。

日本はいい加減、戦後体制から抜け出さないと三等国家に落ちぶれていくのではないでしょうか!?
それどころか国自体なくなるかもしれません。
権利ばかりを主張し、義務を果たさない・・・何も頭で考えず、もう二度と戦争は起こらず、この擬似的な平和が続くと思いこんでいる。

お花畑日本人は、ある日突然殺させても何故殺されたかも理解できないのではないでしょうか!?
戦後押し付けられた憲法の破棄はもちろんのことですが、日本人を愚民化する戦後教育からの脱却も重要な事だと思います。

さくら花びらの「日本人よ、誇りを持とう」というブログ記事にいい記事が投稿されていいたので転載いたします。

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いじめ、暴力、そして自殺。日本はこういう国であったか。他人の痛みを知り思いやりある日本、国家と家族が心を合わせて力を尽くしてきた国柄。祖先たちが昔から守り伝えてきた日本の美徳を継承しよう。


以前は親が学校の教師に「子供が悪かったら叩いてもよいから厳しくやって下さい」と言っていました。
しかし、時とともにそういう親はいなくなり、そういう頃から「校内暴力」や「いじめ」が激しくなっていったといいます。

そして、教師は「とにかく父母がうるさい。県教委も体罰は絶対禁止、大声をあげて叱ったりすることまではやらないように指導してくる」と言う。
このような状況で、だんだん学校が事なかれ主義で問題を起こさないことが第一になり、「いじめ」や「暴力」の実態については極力隠すようになっていったのでありしょう。
 
さて、教育のガンといわれる日教組の教研集会は毎年行われています。
ある年には学級崩壊についてこういう発表がありました。
「子どもたちはチャイムが鳴ったら席に着く、つまらない話も静かに聞くもの、などを前提とする意識は捨てるべき時代だ」
日教組から分かれた共産党系の全教(全日本教職員組合)の大会ではこういう報告がありました。
「“荒れ”は子どもの人間らしく生きたいことの表れだ。その中から願いを受けとめ、発達の課題を探ろうとする試みが交流された」
 
全くトンチンカンとはこのことを言うのであります。こういう考えが学校をダメにしているのです。
日教組も全教も左翼のお家芸である抗争で分かれたのですが日本をダメにする教育では一致しています。
 
私は体罰は必要だと思っています。
こう言うと「人権尊重、民主主義の時代に体罰は絶対に認められない」と言う人がいます。
しかし、よく聞いてみると体罰と暴力を混同しているようであります。
我が国では座禅や茶道、武道において正坐など、必ず肉体的痛みを通して心身を鍛練し、道徳的修養を積んでいました。これが日本の伝統的な教育観でありましたが、今ではこのような我慢さえさせないのです。

学校教育法の体罰は子供を直接教師が叩くことだけではなく、肉体的苦痛を与える正坐や廊下に立たせることまで禁止しています。その代わり自由で平等で子供の権利など無責任なきれいごとを並べています。肉体的痛みを知ることを許されない子供たちにとっては人間として肝心なものを身をもって知ることが出来ないのです。果たしてこれでよいのでしょうか。
 
いじめや暴力が助長される背景はやはり道徳を学ばせないことがその要因です。
「愛国心」と言う言葉すら日本で口にすることがはばかれるのです。これはおかしなことです。
国を愛すると右翼と言われる。これにより我が国を愛する正しい人が肩身の狭い思いをさせられてきたのです。日本人は右翼はおかしなものと思わされていますが、右翼をおかしなものに貶めたのが朝鮮人だったのです。これは意図的にやられたのです。
 
今、憲法を破棄すべきであるという議論があります。あまり知られていませんが占領下のGHQによって天皇陛下を護持するためにのまされたのが現憲法です。同じくGHQに押し付けられたのが教育基本法です。
ですから憲法を破棄するならば教育基本法も破棄し、その代わり「教育勅語」を復活させるべきであります。しかし、教育勅語が反対の人はこう言います。

「『一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壌無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ』とあるように、教育勅語は国民全体に強要するものである。これは現行の自由、平等社会の理念と全くかけ離れたものであるために廃止されたのである。特にこの部分は絶対に認められない」
 
自分の家に見知らぬ泥棒が入ってきたら、たとえ左翼思想の人間であっても、身近な棒でも手にとって追い出すはずです。
同じように世界中どこの国でも外国から自国を侵略されれば武器を取って戦わない国などないのです。左翼の好きな共産国家でも戦うのです。
それを日本だけに戦うなとは整合性がとれていないのです。それは「日本が悪かったから」と言うなら、今時、不勉強の大馬鹿者でありましょう。
 
「教育勅語は民主主義に反する」、「孝行なんて封建的な道徳だ」と言う。
この言葉にこそ反天皇、反国家、道徳軽視がみえるのです。
こういうことが否定できずにいた結果が、青少年の非行が増大し、陰湿ないじめや暴力が増えた一因だったのでしょう。
 
教育勅語は反対だという人間に問う。

「父母に不孝を尽くし、夫婦は仲悪く離婚が増え、友は裏切り信じることが出来ず、思いやりもなく、謙虚さもなく、学校の勉強はせずに、働くこともせずに生活保護を頼り、人格も磨かずパチンコばかりして、世のため人のための社会貢献はまったくせず、法律や秩序もマナーも守らず、モラルも関係ない。領土が他国に盗られそうになっても興味もなく、国を守る勇気も覚悟もなく、祖先が守ってきた美徳を無視して、受け継がれてきたすぐれた国柄にも感謝することなく、今の自分さえよければすべてよし」

教育勅語が反対だという人の日本の姿がここにあります。
現在の日本と重ねてみれば本当にそれでいいのか、わかろうというものです。

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管理人の子供時代には、まだ教師に叩かれたり、廊下に立たされ、正座させられたりしていました。
でも、その教師のことを憎んでるとか言う意識はありません。
もちろんその当時は、叩かれたりすれば「クソー」という意識はあったが、叩かれた理由は理解していました。
記事にもあるように体罰と暴力は全然違うものです。
体罰を受けることにより、悪いことだと自覚し、これ以上のことはしてはいけないと学ぶのだと思います。
管理人もある程度の体罰は必要だと思います。
でも体罰には教師の子供に対する愛がないと駄目ですけどね!

でも、まぁ〜、人権・人権とよく叫ぶ人ほと人権を無視している人が多いですよ。
全部とは言いませんが、人権を金儲けの手段にしている人がよく人権だと叫ぶのです!

日本国内に向かって「人権尊重しろ」と言ってる奴は、決して支那の自国民、チベット、ウイグル、南モンゴルへの人権弾圧に声をあげる人はいないのですよ!


教育勅語を復活させよう!



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地域の皆さま こんにちは。

チャンネル桜の「青山繁晴が答えて、答えて、答える!」という番組中の話しで、講演会等で仁徳天皇をご存知の方は、7〜8割の人が知っているが、「民のかまど」をいう話を知っていますかと尋ねると知らない人が多いそうです。
恥ずかしいことに私も話しは知りませんでした



「高き屋に のぼりて見れば 煙(けぶり)立つ 民のかまどは にぎはひにけり」
 

(通釈)
仁徳天皇が、高殿に登って国のありさまを見わたすと、民家のかまどから煙がたちのぼっている。民の生活が成り立っていることをうれしく思う。

仁徳天皇は即位されて4年目、高台にのぼって見渡されました。
すると家々から炊事の煙が立上っておらず
国民は貧しい生活をしているのだと気づかれました。
そこで3年間年貢などを免除されました。
そのため天皇の着物や履物は破れてもそのままにし、
宮殿が荒れ果ててもそのままにしていました。

そうして3年、気候も順調で国民は豊かになり、
高台に立つと炊事の煙があちこちに上がっているのが見えました。
国民の生活は見違えるように豊かになりました。
それを見て天皇は喜ばれ
「自分は、すでに富んだ」と言われました。

それを耳にされた皇后は
「私たちの住んでいる皇居の垣は崩れ、雨漏りもしているのに、
どうして富んだといわれるのですか」と問われました。
すると天皇は
「昔の聖王は国民の一人でも飢え寒がる者があるときは自分を顧みて自分を責めた。
今、国民が貧しいのは自分も貧しいのだ。
国民が富んでいるのは自分も富んでいるのだ。
未だかつて人民が富んで、君主が貧しいということはあるまい」と答えられました。

やがて天皇に感謝した人々が諸国から天皇にお願いしました。
「3年も課役を免除されたために、宮殿はすっかり朽ち壊れています。
それに較べて国民は豊かになりました。
もう税金をとりたてていただきたいのです。
宮殿も修理させてください。
そうしなければ罰があたります」

それでも天皇はまだ我慢してお許しにならなりませんでした。
3年後にやっと許されると、国民はまず新しい宮殿づくりから始めました。
人々は命令もされないのに、
老人を助け、子供を連れて、材料運びに精出し、
昼夜兼行で競争して宮殿づくりに励みました。
そのためまたたく間に宮殿ができあがりました。
それ以来天皇を「聖帝(ひじりのみかど)」とあがめるようになりました。

日本の天皇は、初代の神武天皇以来、国民を「おおみたから」と呼んでいます。
国民は奴隷として搾取する対象ではなく、
宝として大切にするという姿勢です。
仁徳天皇は、その姿勢で政治を行い、困窮者を救い、病者を慰問し、
孤児や寡婦を扶助したと「日本書紀」にも書かれています。

このように天皇は国民を慈しみ、国民は天皇を敬愛して、
天皇と国民が家族的な感情で結ばれた状態を理想としてきました。
それは他の国々には見られない日本独自の伝統です。
そして皇室が古代から今日まで絶えることなく続いてきました。

http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/16399640.htmlより転載

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教育とは本当に大切ですね。

民主党のいう民は、日本人じゃないもんな。
民主党は日本人の敵!ぶっ潰せ!

日本人よ目覚めよ

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地域の皆さん こんにちは。

本日7月30日は明治天皇のご命日にあたります。
チャンネル桜にて明治天皇のご命日を前にということで、皇室ジャーナリストの高清水有子さんが教育勅語を現代語訳で朗読されていました。

戦後の日本では、教育勅語と聞くと悪いイメージを多くの方が持っているのではないかと思います。
でも内容も知らずに、教育勅語は悪いもんだという、戦後の贖罪意識を埋め込む悪しき教育により、そう思い込んでいるのかもしれません。
一度内容を聞いてみてから判断してみて下さい。



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教育勅語口語訳(意訳)

国民の皆さん、私たちの祖先は、国を建て始めた時から、道義道徳を大切にする、という大きな理想を掲げてきました。
そして全国民が、国家と家庭のために心を合わせて力を尽くし、今日に至るまで美事な成果をあげてくることができたのは、わが日本のすぐれた国柄のおかげであり、またわが国の教育の基づくところも、ここにあるのだと思います。

国民の皆さん、あなたを生み育ててくださった両親に、「お父さんお母さん、ありがとう」と、感謝しましょう。兄弟のいる人は、「一緒にしっかりやろうよ」と、仲良く励ましあいましょう。

縁あって結ばれた夫婦は、「二人で助けあっていこう」と、いつまでも協力しあいましょう。

学校などで交わりをもつ友達とは、「お互い、わかっているよね」と、信じあえるようになりましょう。また、もし間違ったことを言ったり行った時は、すぐ「ごめんなさい、よく考えてみます」と自ら反省して、謙虚にやりなおしましょう。

どんなことでも自分ひとりではできないのですから、いつも思いやりの心をもって「みんなにやさしくします」と、博愛の輪を広げましょう。

誰でも自分の能力と人格を高めるために学業や鍛錬をするのですから、「進んで勉強し努力します」という意気込みで、知徳を磨きましょう。さらに、一人前の実力を養ったら、それを活かせる職業に就き、「喜んでお手伝いします」という気持ちで、公=世のため人のため働きましょう。

ふだんは国家の秩序を保つために必要な憲法や法律を尊重し、「約束は必ず守ります」と心に誓って、ルールに従いましょう。もし、国家の平和と国民の安全が危機に陥るような非常事態に直面したら、愛する祖国や同胞を守るために、それぞれの立場で、「勇気出してがんばります」と覚悟を決め、力を尽くしましょう。

以上のことは、善良な日本国民として不可欠の心得であると共に、その実践に努めるならば、皆さんの祖先たちが昔から守り伝えてきた日本的な美徳を継承することにもなりましょう。

このような日本人の歩むべき道は、わが皇室の祖先たちが守り伝えてきた教訓とも同じなのです。かような皇室にとっても国民にとっても「いいもの」は、日本の伝統ですから、いつまでも「大事にしていきます」と心がけて、守り通しましょう。

この伝統的な人の道は、昔も今も変わることのない、また海外でも十分適用する普遍的な真理にほかなりません。

そこで、私自身も、国民の皆さんと一緒に、これらの教えを一生大事に守って高い徳性を保ち続けるため、ここで皆さんに「まず、自分でやってみます」と明言することにより、その実践に努めて手本を示したいと思います。

 明治二十三年(1890年)十月三十日
 御名(後実名「睦仁」) 御璽(御印鑑「天皇御璽」)

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これを読んで何か悪いことが書いてあるでしょうか?
当たり前のことではないでしょか?
耳の痛い人が多いのではないでしょうか?
今現在の方が狂ってます!

日本人は、戦後の虚偽、捏造歴史で歪んだインチキ教育から1日でも早く脱し、正しい歴史観を持ち正気に戻らないといけないと思います。

そうなってほしくないと望むのは、民主党をはじめとする反日勢力、国家だけです。

日本は60年以上も騙され、ゆすられてきました。

皆さん!目覚めましょう

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