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西新宿、百人町を中心とし、またその周辺のおいしいお店や便利な施設の紹介や地域への様々な告知

タグ:大東亜戦争

地域の皆さん こんにちは。

いい眺めだ!!
この流れはもう止められないだろう!!
韓国、朝鮮、支那、日本共産党、民進党、日教組、糞メディア、パチンコなどの反日分子をぶっ潰さないと日本の未来はない!!








日本は日本人だけのもの!!
当たり前のことをやりましょう!!


 
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地域の皆さん こんにちは。

昨日、8月15日終戦から70年が経ちました。
今年も「英霊に感謝し靖國神社を敬う国民行進」が行われました。
毎年参加者が増え今年は1000人以上の方が、参加されました。
参拝者も去年とくらべ、かなり多かったと思います。
青空の中、沢山の日の丸がとても美しかったです。



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【動画説明】

頑張れ日本!全国行動委員会HPより
『私たちは何よりも八月十五日の靖國神社の内外を静寂と厳粛な環境で、日本国民に参拝-していただきたいと願っています。怒声や罵声を飛び交わせたりする行為やシュプレヒコ-ールは、原則として行いません。基本的に無言で国旗を掲げ、「海ゆかば」の斉唱は行い-ます。
「頑張れ日本!全国行動委員会」の指示に従い、誇りある日本人として、勇気と自制ある-行動をとっていただけるようお願いします。』





大鳥居下、飛び入り参加の方々、海ゆかば・君が代・聖寿万歳三唱2015.8.15英霊に感謝し靖國神社を敬う国民行進



いい加減戦後何年とか談話とかやめてほしいです!
韓国と支那の馬鹿のほら吹きに「これから一切、謝罪もしなければ・・・ほんとは謝罪することなど何もないんだよ!それに談話なんてものも出さない!何を言ってきても無視する!あの戦争は、大東亜開放戦争だった 、侵略なんかしてない!おまえらとは永遠にさいならだ!!」と言ってほしいです。

 

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地域の皆さん こんにちは。

安倍首相が、戦後70年談話を発表しました。
マスゴミは、談話の一部を抜き出し、 「侵略」「植民地支配」に言及とか報道しているが、全文を読まないとだめですよ!!
嘘つき支那・韓国やアメリカ、国内の売国奴の圧力の中、よく頑張ったと思いますよ!! 

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【70年談話全文】

終戦七十年を迎えるにあたり、先の大戦への道のり、戦後の歩み、二十世紀という時代を、私たちは、心静かに振り返り、その歴史の教訓の中から、未来への知恵を学ばなければならないと考えます。

 百年以上前の世界には、西洋諸国を中心とした国々の広大な植民地が、広がっていました。
圧倒的な技術優位を背景に、植民地支配の波は、十九世紀、アジアにも押し寄せました。

その危機感が、日本にとって、近代化の原動力となったことは、間違いありません。アジアで最初に立憲政治を打ち立て、独立を守り抜きました。
日露戦争は、植民地支配のもとにあった、多くのアジアやアフリカの人々を勇気づけました。

 世界を巻き込んだ第一次世界大戦を経て、民族自決の動きが広がり、それまでの植民地化にブレーキがかかりました。この戦争は、一千万人もの戦死者を出す、悲惨な戦争でありました。人々は「平和」を強く願い、国際連盟を創設し、不戦条約を生み出しました。戦争自体を違法化する、新たな国際社会の潮流が生まれました。

 当初は、日本も足並みを揃えました。
しかし、世界恐慌が発生し、欧米諸国が、植民地経済を巻き込んだ、経済のブロック化を進めると、日本経済は大きな打撃を受けました。
その中で日本は、孤立感を深め、外交的、経済的な行き詰まりを、力の行使によって解決しようと試みました。国内の政治システムは、その歯止めたりえなかった。こうして、日本は、世界の大勢を見失っていきました。

 満州事変、そして国際連盟からの脱退。日本は、次第に、国際社会が壮絶な犠牲の上に築こうとした「新しい国際秩序」への「挑戦者」となっていった。進むべき針路を誤り、戦争への道を進んで行きました。

 そして七十年前。日本は、敗戦しました。

 戦後七十年にあたり、国内外に斃れたすべての人々の命の前に、深く頭を垂れ、痛惜の念を表すとともに、永劫の、哀悼の誠を捧げます。

 先の大戦では、三百万余の同胞の命が失われました。祖国の行く末を案じ、家族の幸せを願いながら、戦陣に散った方々。終戦後、酷寒の、あるいは灼熱の、遠い異郷の地にあって、飢えや病に苦しみ、亡くなられた方々。広島や長崎での原爆投下、東京をはじめ各都市での爆撃、沖縄における地上戦などによって、たくさんの市井の人々が、無残にも犠牲となりました。

 戦火を交えた国々でも、将来ある若者たちの命が、数知れず失われました。
中国、東南アジア、太平洋の島々など、戦場となった地域では、戦闘のみならず、食糧難などにより、多くの無辜の民が苦しみ、犠牲となりました。戦場の陰には、深く名誉と尊厳を傷つけられた女性たちがいたことも、忘れてはなりません。

 何の罪もない人々に、計り知れない損害と苦痛を、我が国が与えた事実。歴史とは実に取り返しのつかない、苛烈なものです。一人ひとりに、それぞれの人生があり、夢があり、愛する家族があった。この当然の事実をかみしめる時、今なお、言葉を失い、ただただ、断腸の念を禁じ得ません。

 これほどまでの尊い犠牲の上に、現在の平和がある。これが、戦後日本の原点であります。

 二度と戦争の惨禍を繰り返してはならない。

 事変、侵略、戦争。いかなる武力の威嚇や行使も、国際紛争を解決する手段としては、もう二度と用いてはならない。植民地支配から永遠に訣別し、すべての民族の自決の権利が尊重される世界にしなければならない。

 先の大戦への深い悔悟の念と共に、我が国は、そう誓いました。自由で民主的な国を創り上げ、法の支配を重んじ、ひたすら不戦の誓いを堅持してまいりました。七十年間に及ぶ平和国家としての歩みに、私たちは、静かな誇りを抱きながら、この不動の方針を、これからも貫いてまいります。

 我が国は、先の大戦における行いについて、繰り返し、痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明してきました。その思いを実際の行動で示すため、インドネシア、フィリピンはじめ東南アジアの国々、台湾、韓国、中国など、隣人であるアジアの人々が歩んできた苦難の歴史を胸に刻み、戦後一貫して、その平和と繁栄のために力を尽くしてきました。

 こうした歴代内閣の立場は、今後も、揺るぎないものであります。

 ただ、私たちがいかなる努力を尽くそうとも、家族を失った方々の悲しみ、戦禍によって塗炭の苦しみを味わった人々の辛い記憶は、これからも、決して癒えることはないでしょう。

 ですから、私たちは、心に留めなければなりません。

 戦後、六百万人を超える引揚者が、アジア太平洋の各地から無事帰還でき、日本再建の原動力となった事実を。中国に置き去りにされた三千人近い日本人の子どもたちが、無事成長し、再び祖国の土を踏むことができた事実を。米国や英国、オランダ、豪州などの元捕虜の皆さんが、長年にわたり、日本を訪れ、互いの戦死者のために慰霊を続けてくれている事実を。

 戦争の苦痛を嘗め尽くした中国人の皆さんや、日本軍によって耐え難い苦痛を受けた元捕虜の皆さんが、それほど寛容であるためには、どれほどの心の葛藤があり、いかほどの努力が必要であったか。

 そのことに、私たちは、思いを致さなければなりません。

 寛容の心によって、日本は、戦後、国際社会に復帰することができました。戦後七十年のこの機にあたり、我が国は、和解のために力を尽くしてくださった、すべての国々、すべての方々に、心からの感謝の気持ちを表したいと思います。

日本では、戦後生まれの世代が、今や、人口の八割を超えています。

あの戦争には何ら関わりのない、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません。

 しかし、それでもなお、私たち日本人は、世代を超えて、過去の歴史に真正面から向き合わなければなりません。謙虚な気持ちで、過去を受け継ぎ、未来へと引き渡す責任があります。

 私たちの親、そのまた親の世代が、戦後の焼け野原、貧しさのどん底の中で、命をつなぐことができた。そして、現在の私たちの世代、さらに次の世代へと、未来をつないでいくことができる。それは、先人たちのたゆまぬ努力と共に、敵として熾烈に戦った、米国、豪州、欧州諸国をはじめ、本当にたくさんの国々から、恩讐を越えて、善意と支援の手が差しのべられたおかげであります。

 そのことを、私たちは、未来へと語り継いでいかなければならない。歴史の教訓を深く胸に刻み、より良い未来を切り拓いていく、アジア、そして世界の平和と繁栄に力を尽くす。その大きな責任があります。

 私たちは、自らの行き詰まりを力によって打開しようとした過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、いかなる紛争も、法の支配を尊重し、力の行使ではなく、平和的・外交的に解決すべきである。この原則を、これからも堅く守り、世界の国々にも働きかけてまいります。唯一の戦争被爆国として、核兵器の不拡散と究極の廃絶を目指し、国際社会でその責任を果たしてまいります。

 私たちは、二十世紀において、戦時下、多くの女性たちの尊厳や名誉が深く傷つけられた過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、そうした女性たちの心に、常に寄り添う国でありたい。二十一世紀こそ、女性の人権が傷つけられることのない世紀とするため、世界をリードしてまいります。

 私たちは、経済のブロック化が紛争の芽を育てた過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、いかなる国の恣意にも左右されない、自由で、公正で、開かれた国際経済システムを発展させ、途上国支援を強化し、世界の更なる繁栄を牽引してまいります。繁栄こそ、平和の礎です。暴力の温床ともなる貧困に立ち向かい、世界のあらゆる人々に、医療と教育、自立の機会を提供するため、一層、力を尽くしてまいります。

 私たちは、国際秩序への挑戦者となってしまった過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、自由、民主主義、人権といった基本的価値を揺るぎないものとして堅持し、その価値を共有する国々と手を携えて、「積極的平和主義」の旗を高く掲げ、世界の平和と繁栄にこれまで以上に貢献してまいります。

 終戦八十年、九十年、さらには百年に向けて、そのような日本を、国民の皆様と共に創り上げていく。その決意であります。

 平成二十七年八月十四日

 内閣総理大臣 安倍晋三
 

 

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地域の皆さん こんにちは。

大東亜戦争の終結から70年を迎えるのを前に、宮内庁は1日付で、1945年に昭和天皇がラジオで終戦の詔書を読み上げた「玉音放送」について、原盤レコードの音声を初めて公開しました。

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聖断の緊迫感今に 原盤初公開 70年ぶり再生、デジタル録音 御文庫付属室も(産経ニュース)

宮内庁は1日、戦後70年にあたり、昭和天皇が国民に終戦を伝えた玉音放送の原盤と再生した音声、昭和天皇が玉音放送を聴いた皇居内の御文庫(おぶんこ)付属室の写真などを公開した。原盤と音声の公開は初。付属室は、終戦の聖断を下した御前会議が開かれるなど終戦間際の重要な舞台だった。

終戦を伝えた玉音放送の音声はこちら

 玉音放送は、終戦前日の昭和20年8月14日深夜、昭和天皇が宮内省内廷庁舎(第二期庁舎)2階の御政務室で読み、隣室でNHKの技術職員が録音した。

 録音は2回行われ、2回目(原盤正本)が翌15日正午からラジオ放送された。原盤正本は21年7月に連合国軍総司令部(GHQ)に一時貸し出され、その後は皇居内で保管されていた。1回目(原盤副本)は50年にNHK総合放送文化研究所に貸し出され、NHK放送博物館で管理しているが傷んでおり再生は不能だ。

 戦後70年を迎えるにあたり、宮内庁が戦争関連資料の公開を検討。天皇、皇后両陛下のご了解を得て、原盤正本を確認したところ、同時に録音した2枚組みと3枚組みのうち、2枚組みの完全再生に成功し、デジタル録音した。当時のレコードは録音可能な時間が短かったため、複数枚が組み合わされたという。 

御文庫付属室は昭和天皇の住まいの御文庫に付属する防空施設として開戦前夜の16年9月に完成。鉄筋コンクリート造りの約630平方メートルで会議室、事務室などからなる。一般に防空壕(ごう)と呼ばれるが、標高36メートルの地主山(じしゅやま)の一部を崩して建造し、土が盛られており、実際は地上1階にあたる。

 宮内庁が皇室用財産として手つかずのまま管理。内部は腐食が進んだ。皇太子さまと秋篠宮さまは7月に中を視察された。宮内庁は「歴史的資産として今後も原則、手を加えずに管理していく」としている。

 ■御文庫付属室 昭和20年8月10日、昭和天皇がポツダム宣言受諾の聖断を下した御前会議や、同14日に戦争終結を決定した御前会議が行われた皇居・吹上御苑内の防空施設。16年8〜9月、陸軍により建設された。国有財産台帳上の名称は「御文庫付属庫」。 

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大東亞戰爭終結ノ詔書

朕深ク世界ノ大勢ト帝國ノ現状トニ鑑ミ
ちん、ふかく、せかいの、たいせいと、ていこくの、げんじょうとに、かんがみ、
(鑑ミ=振り返り。)

非常ノ措置ヲ以テ時局ヲ收拾セムト欲シ
ひじょうの、そちを、もって、じきょくを、しゅうしゅうせむと、ほっし、
(非常ノ=尋常でない。)

茲ニ忠良ナル爾臣民ニ告ク
ここに、ちゅうりょうなる、なんじ、しんみんに、つぐ。

朕ハ帝國政府ヲシテ
ちんは、ていこく、せいふをして、
(帝國政府ヲシテ〜セシメタリ=帝国政府に命じて〜させた。)

米英支蘇四國ニ對シ其ノ共同宣言ヲ受諾スル旨通告セシメタリ
べい、えい、し、そ、しこくに、たいし、
その、きょうどう、せんげんを、じゅだくする、むね、つうこく、せしめたり。
(支=支那。蘇=ソ連。)

抑々帝國臣民ノ康寧ヲ圖リ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ
そもそも、ていこく、しんみんの、こうねいを、はかり、
ばんぽう、きょうえいの、たのしみを、ともに、するは、

皇祖皇宗ノ遺範ニシテ朕ノ拳々措カサル所
こうそ、こうそうの、いはんにして、ちんの、けんけん、おかざる、ところ。
(遺範=代々伝わる規範。拳々=常に。措カサル=忘れない。)

曩ニ米英二國ニ宣戰セル所以モ亦
さきに、べいえい、にこくに、せんせんせる、ゆえんも、また、

實ニ帝國ノ自存ト東亞ノ安定トヲ庶幾スルニ出テ
じつに、ていこくの、じそんと、とうあの、あんていとを、しょきするに、いで、
(庶幾ルニ出テ=望み願うことから出たもので。)

他國ノ主權ヲ排シ領土ヲ侵スカ如キハ固ヨリ朕カ志ニアラス
たこくの、しゅけんを、はいし、りょうどを、おかすが、ごときは、
もとより、ちんが、こころざしに、あらず。

然ルニ交戰已ニ四歳ヲ閲シ
しかるに、こうせん、すでに、しさいを、けみし、
(閲シ=数え。)

朕カ陸海將兵ノ勇戰
ちんが、りくかい、しょうへいの、ゆうせん、
(朕カ=朕の(以下2行同様))

朕カ百僚有司ノ勵
ちんが、ひゃくりょう、ゆうしの、れいせい、
(百僚有司=政府関係者、官僚、役人。勵精=精神を奮い励ます。)

朕カ一億衆庶ノ奉公
ちんが、いちおく、しゅうしょの、ほうこう、
(衆庶=庶民。)

各々最善ヲ盡セルニ拘ラス
おのおの、さいぜんを、つくせるに、かかわらず、

戰局必スシモ好轉セス世界ノ大勢亦我ニ利アラス
せんきょく、かならずしも、こうてんせず、
せかいの、たいせい、また、われに、り、あらず、

加之敵ハ新ニ殘虐ナル爆彈ヲ使用シテ頻ニ無辜ヲ殺傷シ
しかのみならず、てきは、あらたに、ざんぎゃくなる、ばくだんを、しようして、
しきりに、むこを、さっしょうし、
(加之=これだけではなく、これに加えて。
殘虐ナル爆彈=原子爆弾。無辜=罪のない人々。)

慘害ノ及フ所眞ニ測ルヘカラサルニ至ル
さんがいの、およぶ、ところ、しんに、はかるべからざるに、いたる。
(眞ニ測ルヘカラサル=全く測定できない。)

而モ尚交戰ヲ繼續セムカ
しかも、なお、こうせんを、けいぞく、せむか、
(繼續セムカ=もし継続してゆくならば。)

終ニ我カ民族ノ滅亡ヲ招來スルノミナラス
ついに、わが、みんぞくの、めつぼうを、しょうらいする、のみならず、

延テ人類ノ文明ヲモ破却スヘシ
ひいて、じんるいの、ぶんめいをも、はきゃく、すべし。
(延テ=さらには。スヘシ=きっと〜してしまうだろう。)

斯ノ如クムハ朕何ヲ以テカ
かくの、ごとくむば、ちん、なにを、もってか、
(斯ノ如クムハ=このようにあるならば。何ヲ以テカ=どのようにして。)

億兆ノ赤子ヲ保シ皇祖皇宗ノ神靈ニ謝セムヤ
おくちょうの、せきしを、ほし、こうそ、こうそうの、しんれいに、しゃせむや。
(赤子=国民。保シ=守り。謝セムヤ=謝罪したら良いだろうか。)

是レ朕カ帝國政府ヲシテ
これ、ちんが、ていこく、せいふをして、
(帝國政府ヲシテ〜應セシムル=帝国政府に命じて〜応じさせる。)

共同宣言ニ應セシムルニ至レル所以ナリ
きょうどう、せんげんに、おうぜしむるに、いたれる、ゆえんなり。

朕ハ帝國ト共ニ終始東亞ノ解放ニ協力セル諸盟邦ニ對シ
ちんは、ていこくと、ともに、しゅうし、とうあの、かいほうに、きょうりょくせる、
しょ、めいほうに、たいし、
(諸盟邦=同盟諸国。)

遺憾ノ意ヲ表セサルヲ得ス
いかんの、いを、ひょうせざるを、えず。

帝國臣民ニシテ戰陣ニ死シ職域ニ殉シ
ていこく、しんみんにして、せんじんに、しし、しょくいきに、じゅんじ、

非命ニ斃レタル者及其ノ遺族ニ想ヲ致セハ五内爲ニ裂ク
ひめいに、たおれたる、もの、および、その、いぞくに、おもいを、いたせば、
ごない、ために、さく。
(非命ニ=天命を全うしないで。五内=心、腎、肺、肝、脾臓。
五内裂ク=はらわたが引き裂かれる思いだ。)

且戰傷ヲ負ヒ災禍ヲ蒙リ家業ヲ失ヒタル者ノ厚生ニ至リテハ
かつ、せんしょうを、おい、さいかを、こうむり、
かぎょうを、うしないたる、ものの、こうせいに、いたりては、
(厚生=生活を良くすること。)

朕ノ深ク軫念スル所ナリ
ちんの、ふかく、しんねんする、ところなり。
(軫念=心配。)

惟フニ今後帝國ノ受クヘキ苦難ハ固ヨリ尋常ニアラス
おもうに、こんご、ていこくの、うくべき、くなんは、
もとより、じんじょうに、あらず。

爾臣民ノ衷情モ朕善ク之ヲ知ル
なんじ、しんみんの、ちゅうじょうも、ちん、よく、これを、しる。
(衷情=真情。)

然レトモ朕ハ時運ノ趨ク所
しかれども、ちんは、じうんの、おもむく、ところ、
(時運ノ趨ク所=時の巡り合わせに逆らわず。)

堪ヘ難キヲ堪ヘ忍ヒ難キヲ忍ヒ以テ萬世ノ爲ニ太平ヲ開カムト欲ス
たえがたきを、たえ、しのびがたきを、しのび、
もって、ばんせいの、ために、たいへいを、ひらかむと、ほっす。

朕ハ茲ニ國體ヲ護持シ得テ
ちんは、ここに、こくたいを、ごじし、えて、

忠良ナル爾臣民ノ赤誠ニ信倚シ常ニ爾臣民ト共ニ在リ
ちゅうりょうなる、なんじ、しんみんの、せきせいに、しんいし、
つねに、なんじ、しんみんと、ともに、あり。
(赤誠=真心。信倚=信頼。)

若シ夫レ情ノ激スル所濫ニ事端ヲ滋クシ
もし、それ、じょうの、げきする、ところ、
みだりに、じたんを、しげくし、
(事端=争いの元。滋クシ=増やし。)

或ハ同胞排擠互ニ時局ヲ亂リ
あるいは、どうほう、はいさい、たがいに、じきょくを、みだり、
(排擠=押しのけ、陥らせる。時局=情勢。)

爲ニ大道ヲ誤リ信義ヲ世界ニ失フカ如キハ
ために、だいどうを、あやまり、
しんぎを、せかいに、うしのうが、ごときは、
(大道=行なうべき道。)

朕最モ之ヲ戒ム
ちん、もっとも、これを、いましむ。
(戒ム=警戒する。)

宜シク擧國一家子孫相傳ヘ確ク神州ノ不滅ヲ信シ
よろしく、きょこく、いっか、しそん、あい、つたえ、
かたく、しんしゅうの、ふめつを、しんじ、
(擧國=国の全員を挙げて。神州=神国日本。)

任重クシテ道遠キヲ念ヒ總力ヲ將來ノ建設ニ傾ケ
にん、おもくして、みち、とおきを、おもい、
そうりょくを、しょうらいの、けんせつに、かたむけ、

道義ヲ篤クシ志操ヲ鞏クシ誓テ國體ノ猷撻鰲ね肇
どうぎを、あつくし、しそうを、かたくし、
ちかって、こくたいの、せいかを、はつようし、
(志操=志と、心身の清らかさ。國體=国の姿。猷據畉任眸しいもの。發揚=輝かせる。)

世界ノ進運ニ後レサラムコトヲ期スヘシ
せかいの、しんうんに、おくれざらむ、ことを、きすべし。

爾臣民其レ克ク朕カ意ヲ體セヨ
なんじ、しんみん、それ、よく、ちんが、いを、たいせよ。
(意ヲ體セヨ=思いを理解して行動せよ。)

御名御璽
ぎょめいぎょじ



 

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地域の皆さん こんにちは。

アメリカは戦後日本の指導者を死刑にたくて、A級戦犯「平和に対する罪」という事後法で、日本人を裁き殺しました。
東京裁判なんて、欧米がアジア植民地を日本に解放されたのを恨んだリンチ裁判で、違法裁判ですよ!!

「平和に対する罪」とは「戦争を起こした責任」だそうだが、あの戦争はアメリカから仕掛けられた戦争であることは明らかだし、マッカーサーも戦後日本の自衛戦争だったと認めているのです。
戦争を起こした罪ならアメリカは戦後、何回戦争を引き起こしたのですかね!?
イラク戦争もでっちあげ戦争でしたね!?
アメリカこそA級戦犯だろう!!

YOKOさんの動画なかなかわかりやすいのでご覧ください!!



参考資料含む各種リンク/Check out all these links or you'll regret!

▶︎拙著/My book: http://full.sc/1ufidqT
▶︎祝賀会報告/My party: http://full.sc/Z3jWWD
▶︎Life Magazine vid: https://www.youtube.com/watch?v=u7-QD...

-MUST CHECK OUT-
▶︎[日本語/EN]ルーズベルトがだまし討ちを計画/FDR plans sneak attack before Pearl Harbor:
前半/1st half - https://www.youtube.com/watch?v=C1cX_...
後半/2nd half - https://www.youtube.com/watch?v=2Uf_3...
▶︎[EN]The US, not Japan, was the aggressor: http://www.sdh-fact.com/CL02_1/82_S4.pdf
▶︎[日本語/EN]ハルノート対訳/so-called "Hull note": http://www.chukai.ne.jp/~masago/hulln...
▶︎[EN]Roosevelt's speech at Boston, Massachusetts full text: http://www.presidency.ucsb.edu/ws/?pi...
▶︎[EN]How Franklin Roosevelt Lied America Into War: http://www.ihr.org/jhr/v14/v14n6p19_C...
▶︎[日本語]ルーズベルトは真珠湾攻撃の5か月前に日本本土爆撃OKを出した: http://hassin.org/01/opinion/1439
▶︎[日本語]フライング・タイガースについて: http://seitousikan.blog130.fc2.com/bl...
 


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地域の皆さん こんにちは。

「日本が侵略戦争をした」「日本兵は悪いことをした」といまだに自虐史観から抜け出せない人はこの動画を見て下さい。
これ見ても目覚めない人は、日本人でないか相当馬鹿です。
これからは、精神的に悪いから日本にいない方がいいよ!!








日本のために戦った日本人の兵隊さんをレイプ摩だと大嘘をつき、日本を貶めようとする韓国にはほんと頭にきます。
嘘つき韓国人が、米国カリフォルニア州グレンデール市に建てた「慰安婦像」の撤去は日本人としてやらなければ、ご先祖に申し訳ないです。
ご署名にご協力お願い致します。
みんなで、韓国人が大嘘つきの恥さらし民族であることを周知しましょう!!
韓国こそベトナムで何やったんだ!!


署名サイトのURLや署名の仕方は下記サイトにあります。
  

テキサス親父日本事務局
【テキサス親父】グレンデールの売春婦像を撤去しろ!ホワイトハウス署名のお願い 2013/12/12




日本が嫌いなら出てけ!!



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地域の皆さん こんにちは。

我々は、学校で「太平洋戦争」と教わりましたが、それは誤りで「大東亜戦争」が正しい名称です。
戦後、GHQが大東亜戦争では都合が悪いので、太平洋戦争に変えたのです。





大東亜戦争は、日本の独立自存と白人国家によるアジア諸国の植民地支配(奴隷支配)を滅ぼすことを目的として戦ったのです。
日本は侵略者でなく、侵略者は欧米列強の方なのです。
大東亜戦争が、侵略戦争を意図していないことは、開戦の詔勅を読めばわかります。
学校では、戦争が始まった後の日本がしたことばかり教えています・・・それも歪曲していますがね・・・。
重要なことは、「日本が何故戦争をしなければならなかった」ということではないでしょうか!?

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bun
















大東亜戦争 開戦の詔勅  (米英両国ニ対スル宣戦ノ詔書)

<現代語訳文>


神々のご加護を保有し、万世一系の皇位を継ぐ大日本帝国天皇は、忠実で勇敢な汝ら臣民にはっきりと示す。

私はここに、米国及び英国に対して宣戦を布告する。

私の陸海軍将兵は、全力を奮って交戦に従事し、私のすべての政府関係者はつとめに励んで職務に身をささげ、私の国民はおのおのその本分をつくし、一億の心をひとつにして国家の総力を挙げこの戦争の目的を達成するために手ちがいのないようにせよ。

そもそも、東アジアの安定を確保して、世界の平和に寄与する事は、大いなる明治天皇と、その偉大さを受け継がれた大正天皇が構想されたことで、遠大なはかりごととして、私が常に心がけている事である。

そして、各国との交流を篤くし、万国の共栄の喜びをともにすることは、帝国の外交の要としているところである。
今や、不幸にして、米英両国と争いを開始するにいたった。

まことにやむをえない事態となった。
このような事態は、私の本意ではない。 

中華民国政府は、
以前より我が帝国の真意を理解せず、みだりに闘争を起こし、東アジアの平和を乱し、ついに帝国に武器をとらせる事態にいたらしめ、もう四年以上経過している。

さいわいに国民政府は南京政府に新たに変わった。

帝国はこの政府と、善隣の誼(よしみ)を結び、
ともに提携するようになったが、重慶に残存する蒋介石の政権は、米英の庇護を当てにし、兄弟である南京政府と、いまだに相互のせめぎあう姿勢を改めない。

米英両国は、残存する蒋介石政権を支援し、
東アジアの混乱を助長し、平和の美名にかくれて、東洋を征服する非道な野望をたくましくしている。

あまつさえ、くみする国々を誘い、帝国の周辺において、軍備を増強し、わが国に挑戦し、更に帝国の

平和的通商にあらゆる妨害を与へ、ついには意図的に経済断行をして、帝国の生存に重大なる脅威を加えている。


私は政府に事態を平和の裡(うち)に解決させようとさせようとし、長い間、忍耐してきたが、
米英は、少しも互いに譲り合う精神がなく、むやみに事態の解決を遅らせようとし、その間にもますます、経済上・軍事上の脅威を増大し続け、それによって我が国を屈服させようとしている。


このような事態がこのまま続けば、東アジアの安定に関して我が帝国がはらってきた積年の努力は、

ことごとく水の泡となり、帝国の存立も、まさに危機に瀕することになる。ことここに至っては、我が帝国は今や、自存と自衛の為に、決然と立上がり、一切の障害を破砕する以外にない。


皇祖皇宗の神霊をいただき、私は、汝ら国民の忠誠と武勇を信頼し、祖先の遺業を押し広め、
すみやかに禍根をとり除き、東アジアに永遠の平和を確立し、それによって帝国の光栄の保全を期すものである。


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本日は、終戦記念日になっていますが、終戦記念日でなく、米英が国際法違反である東京大空襲・広島、長崎への原爆投下などの「無差別大量殺人」を行う残虐行為を放置すれば、人類文明を破滅させる・・・日本民族の浄化を強行しようとしていると直感された天皇陛下が、戦闘行為を終結させたにすぎない日なのです。

日本は武力的な戦いは破れましたが、戦争目的は達成しています。
戦後十数年の間に、欧米諸国は植民地を失い、アジア諸国は独立を果たしたのです。
戦争は、いかに戦争目的を達成できるかが、重要なのです。
もういい加減に、日本は負けたふりをするのはやめましょう!!

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終戦の詔勅(玉音放送の内容)


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<現代語訳文> 

私は深く世界の大勢と日本の現状について考え、非常の手段によってこの事態を収拾しようと思い、忠義で善良なあなた方臣民に告げる。 
私は帝国政府に米国、英国、中国、ソ連に対してポツダム宣言を受け入れることを通告せしめた。

そもそも日本国民の安全を確保し世界の国々と共に栄えその喜びを共にすることは、私の祖先から行ってきたことであって私もそのように努めてきた。
先に、米国・英国二国に宣戦を布告したのも、我が帝国の自立と東亜の安定を願ってのものであって、他国の主権を侵害したり、領土を侵犯したりするようなことは、もちろん私の意志ではない。

しかしながら、戦闘状態はすでに四年を越え、私の陸海将兵の勇敢な戦闘や、私の官僚・公務員たちの勤勉なはたらき、私の一億国民の努力、それぞれ最善を尽くしたにもかかわらず、戦争における状況はよくならず、世界の情勢も我々には不利に働いている。

それだけではない。敵は、新たに残虐な爆弾を使用して、何の罪もない多くの非戦闘員を殺傷し、その被害はまったく図り知れない。
それでもなお戦争を継続すれば、最終的には日本民族の滅亡を招き、そして人類文明おも破壊することになってしまうだろう。

そのような事態になったとしたら、私はどうしてわが子とも言える多くの国民を保ち、先祖の霊に謝罪することができようか。
これこそが政府にポツダム宣言に応じるようにさせた理由である。

私は日本とともに終始東亜の植民地解放に協力した友好国に対して、遺憾の意を表さざるを得ない。
帝国臣民にして戦場で没し、職場で殉職し、悲惨な最期を遂げた者、またその遺族のことを考えると体中が引き裂かれる思いがする。

さらに戦場で負傷し、戦禍にあい、家や職場を失った者の厚生については、私が深く心配するところである。
思うに、これから日本の受けるであろう苦難は、大変なものになる。
国民たちの負けたくないという気持ちも私はよく知っている。

しかし、私はこれから耐え難いことを耐え、忍び難いことを忍んで将来のために平和を実現しようと思う。
私は、ここにこうして国体を守り、忠義で善良なあなた方臣民の真心を信頼し、そして、いつもあなた方臣民とともにある。
もし、感情的になって争い事をしたり、同胞同士がいがみあって、国家を混乱におちいらせて世界から信用を失うようなことを私は強く懸念している。 

国を挙げて一つの家族のように団結し、子孫ともども固く神国日本の不滅を信じ、道は遠く責任は重大であることを自覚し、総力を将来の建設のために傾け、道義心と志操を固く持ち、日本の栄光を再び輝かせるよう、世界の動きに遅れないように努めなさい。
あなた方臣民は私の気持ちを理解しそのようにしてほしい。






天皇陛下 万歳!

英霊に感謝!

靖国神社へ行こう!




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地域の皆さん こんにちは。

「自衛隊→国防軍→戦争する」としか考えない反日左翼・・・本当の左翼に悪いか・・・支那の手下である反日日本人の方々。
フィリピンのデルロサリオ外相は、日本が占領憲法から解き放たれ、軍事的強化に進むことを歓迎していますよ。

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日本の軍事的強化「歓迎」=「中国の対抗勢力に」と要望−比外相(時事通信)

フィリピンのデルロサリオ外相は10日付の英紙フィナンシャル・タイムズとのインタビューで、軍事的に台頭する中国の対抗勢力として、日本が戦後の平和憲法から解き放たれ、軍事的強化に進むことを歓迎すると表明した。同紙は、中国の高圧姿勢に懸念を強めるアジアの国々が日本の軍事的強化を支持することによって、自衛隊を「国防軍」に格上げする憲法改正を目指す自民党の安倍晋三総裁に勢いづける可能性があると指摘している。

 インタビューの中でデルロサリオ外相は、「われわれはアジア地域でバランス形成の要因を求めており、日本はそのための重要な存在になり得る」と述べ、中国に対抗するための日本の「再軍備」を「強く歓迎する」と語った。
 
 同紙によれば、今回の外相発言は、日本の軍国主義復活に警鐘を鳴らし続けてきた中国を刺激するリスクがある。しかし、中国の脅威にさらされているフィリピンなどは今、「第2次世界大戦時の旧日本軍の侵略の記憶以上に、現在の中国の圧迫により大きな懸念を持ち始めていることが示されている」と同紙は解説している。
(時事)(2012/12/10-09:56)

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ちょっと記事に侵略を使っているのは気にくわないが、他のアジア諸国でも日本の自衛隊を国防軍にすることには反対しないと思います。
アジア諸国の共通の敵は、ファシスト国家である中華人民共和国です。
支那は、チベット・ウイグル・南モンゴルを侵略し現在進行形で虐殺を行っています!


大東亜戦争とは、自存自衛と大東亜の解放を掲げて戦われた戦争です。
アジアを侵略していたのは欧米人です。
アジアを日本が侵略したというならアジアの諸国民や各国の識者が、何故このような受け止め方をするのですか?


■イギリス
◎アーノルド・J・トインビー 歴史学者
「第2次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したといわねばならない。その国々とは、日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。日本人が歴史上に残した業績の意義は、西洋人以外の人類の面前において、アジアとアフリカを支配してきた西洋人が、過去200年の間に考えられていたような、不敗の半神でないことを明らかに示した点にある。」
(1956年10月28日/英紙「オブザーバーL)

■アメリカ
◎ジョイス・C・レプラ コロラド大学歴史学部教授
「日本の敗戦、それはもちろん東南アジア全域の独立運動には決定的な意味をもっていた。いまや真の独立が確固とした可能性となると同時に、西洋の植民地支配の復活も、許してはならないもう一つの可能性として浮び上がってきたのである。民族主義者は、日本占領期間中に身につけた自信、軍事訓練、政治能力を総動員して、西洋の植民地支配復帰に対抗した。そして、日本による占領下で、民族主義、独立要求はもはや引き返せないところまで進んでしまったということをイギリス、オランダは戦後になって思い知ることになるのである。」    (「東南アジアの解放と日本の遺産」)

◎ジョージ・S・カナヘレ 政治学博士
「日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事のなかで、最も重要なものの一つは、正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えたことである。…このような機会がなかったならば、戦後のインドネシア民族革命の経過は違ったものになっていたであろう。」    (「日本軍政とインドネシア独立」)

■オランダ
◎サンティン・アムステルダム市長 現内務大臣
「本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現した。即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終わった。その結果、アジア諸民族は各々独立を達成した。日本の功績は偉大であり、血を流して闘ったあなた方こそ最高の功労者です。自分をさげすむことを止め、…その誇りを取り戻すべきであります。」
(1985年日本傷痍軍人会代表団がオランダを訪問した時行われた市長主催の親善パーティの歓迎挨拶)

■タ イ
◎ククリット・プラモード 元首相
「日本のおかげで、アジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジア諸国民が、アメリカやイギリスと対等に話ができるのは、一体だれのおかげであるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあったためである。12月8日は、われわれにこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大決意された日である。さらに8月15日は、われわれの大切なお母さんが、病の床に伏した日である。われわれはこの2つの日を忘れてはならない。」

■マレーシア
◎ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。敗れて逃げてゆく英軍を見たときに、今まで感じたことのない興奮を覚えました。しかも、マレーシアを占領した日本軍は、日本の植民地としないで、将来のそれぞれの国の独立と発展のために、それぞれの民族の国語を普及させ、青少年の教育をおこなってくれたのです。」

◎ガザリー・シャフィー 元外務大臣
「日本はどんな悪いことをしたと言うのか。大東亜戦争で、マレー半島を南下した時の日本軍は凄かった。わずか3カ月でシンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた。日本は敗れたが、英軍は再び取り返すことができず、マレーシアは独立したのだ。」

◎ザイナル・アビディーン 歴史学者
「日本軍政は、東南アジアの中で最も政治的意識が遅れていたマレー人に、その種を播き、成長を促進させ、マラヤにおける民族主義の台頭と発展に、大きな狄媒″の役割を果たした」

■インドネシア
◎モハメッド・ナチール 元首相
「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。大東亜戦争は、私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。」

◎アラムシャ 元第三副首相
「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、350年間に亘り、幾度か屍山血河の闘争を試みたが、オランダの投智なスパイ網と、強靭な武力と、苛酷な法律によって、圧倒され壊滅されてしまった。それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を断ち切ってくれた。インドネシア人が歓喜雀躍し、感謝感激したのは当然である。」

◎サンバス 元復員軍人省長官
「特にインドネシアが感謝することは、戦争が終わってから日本軍人約1000人が帰国せず、インドネシア国軍とともにオランダと戦い、独立に貢献してくれたことである。日本の戦死者は国軍墓地に祀り、功績を讃えて殊勲章を贈っているが、それだけですむものではない。」


◎プン・トモ 元情報相
「日本軍が米・英・蘭・仏をわれわれの面前で徹底的に打ちのめしてくれた。われわれは白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。…そもそも大東亜戦争はわれわれの戦争であり、われわれがやらねばならなかった。そして実はわれわれの力でやりたかった。」(昭和32年の来日の際の発言)

■インド
◎ラグ・クリシュナン 大統領
「インドでは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像もできなかった。それを我々と同じ東洋人である日本が見事に撃沈した。驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。」(昭和44年、日本経済新聞)

◎ハビプル・ラーマン 元インド国民軍大佐
「ビルマ、インドネシア、フィリピンなどの東アジア諸国の植民地支配は一掃され、次々と独立し得たのは、日本がはぐくんだ自由への炎によるものであることを特に記さなければならない。」

◎グラバイ・デサイ インド弁護士会々長
「インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のお蔭で30年早まった。これはインドだけではない。インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。インド4億の国民は深くこれを銘記している。」
(1946年の軍事裁判に出廷した藤原岩市氏らに)

■スリランカ
◎l・R・ジャヤワルダナ 大統領
「往時、アジア諸民族の中で、日本のみが強力かつ自由であって、アジア諸民族は日本を守護者かつ友邦として、仰ぎ見た。…当時、アジア共栄のスローガンは、従属諸民族に強く訴えるものがあり、ビルマ、インド、インドネシアの指導者たちの中には、最愛の祖国が解放されることを希望して、日本に協力した者がいたのである。」 (1951年、サンフランシスコ対日講和会議演説)

■ミャンマー
◎バー・モウ 元首相
「歴史的に見るならば、日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに貢献した国はない。しかしまたその解放を助けたり、あるいは多くの事柄に対して範を示してやったりした諸国民そのものから、日本ほど誤解を受けている国はない。」 「もし日本が武断的独断と自惚れを退け、開戦当時の初一念を忘れず、大東亜宣言の精神を一貫し、商機関や鈴木大佐らの解放の真心が軍人の間にもっと広がっていたら、いかなる軍事的敗北も、アジアの半分、否、過半数の人々からの信頼と感謝とを日本から奪い去ることはできなかったであろう。日本のために惜しむのである。」(「ビルマの夜明け」)

■シンガポール
◎ゴー・チョクトン 首相
「日本軍の占領は残虐なものであった。しかし日本軍の緒戦の勝利により、欧米のアジア支配は粉砕され、アジア人は、自分たちも欧米人に負けないという自信を持った。日本の敗戦後15年以内に、アジアの植民地は、すべて解放された」(「諸君!」平成5年7月号)




アジアの植民地解放に決定的な意義を持っていた大東亜戦争。特に日米開戦となった12月8日は、有色人種対白人種との決戦の火蓋が切られた日であり、アジア諸国民にとって­心に銘記すべき記念日である。その12月8日を直前に控えた先週の週末に、かつて「白人からの解放」「植民地独立」で共闘したアジア諸国民の人々が集い、70年前とはうっ­て変わって、「独裁者からの解放」「アジアの民主化」の為に共闘すべく、『第2回 アジアの民主化を促進する東京集会』が行われた。その模様をダイジェストでお送りします。

※関連動画
【反独裁】アジアの民主化を促進する東京大集会[桜H23/11/29]
 http://www.youtube.com/watch?v=zYFwlBwAI2U


日本が悪いことをしたと思っている方は、嘘の教育で騙されています!

日本はいい国で、誇りを持っていいのです!

これから日本は普通の国になるだけ!

アジアの平和を乱しているのは、特亜三国です!

現代の侵略国家は、支那共産党独裁国家です!



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地域の皆さん こんにちは。

今年も8月15日が近づいてきました。
日本のために戦った英霊の皆様に感謝し、日の丸を掲げ粛々と行進しましょう。



◆期日
 平成24年8月15日(水) ※ 雨天決行

◆内容
 13時20分 靖国神社参集殿 集合 → 昇殿参拝 (参拝料:1,000円)
 15時00分 錦華公園 集合 ... 「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口、「神保町」駅 A5出口
                     徒歩5分 (猿楽町1-1-2)     
   ※ 準備を お手伝いいただける方は 14時に御参集ください。
 15時30分 錦華公園 出発
 16時15分頃 俎板橋[まないたばし]児童遊園 到着 ... 「九段下」駅 徒歩3分
                                    (九段北1-1-1)

【日の丸を掲げ、英霊に感謝し、粛々と行進します。】
私たちは何よりも八月十五日の靖国神社の内外を静寂と厳粛な環境で、日本国民に参拝していただきたいと願っています。
怒声や罵声を飛び交わせたりする行為やシュプレヒコールは、原則として行いません。
基本的に、無言で国旗を掲げ、「海ゆかば」の斉唱は行います。
「頑張れ日本!全国行動委員会」の指示に従い、誇りある日本人として、勇気と自制ある行動をとっていただけるようお願いします。

◆主催
 頑張れ日本!全国行動委員会
 草莽全国地方議員の会
 チャンネル桜二千人委員会有志の会

◆連絡先
 頑張れ日本!全国行動委員会・事務局
 TEL 03-5468-9222  MAIL info@ganbare-nippon.net
 http://www.ganbare-nippon.net/








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地域の皆さん こんにちは。

11月4日に行われました「TPP絶対阻止!国会大包囲!国民行動」に平日ではありましたが、2000人以上の人が参集しました。
野ブタは、自己保身とオバマの支持率回復のためだけに、日本を差しだそうとしています。
TPP参加は、日本の制度をアメリカの都合のいい制度に変更させられていまい、日本の富を搾取されてしまい、日本が日本でなくなってしまうのです。
オバマは日本の侵略者であり、日本を経済的植民地にしようと企む悪魔です。
まるで、大東亜戦争勃発前の日本とそっくりではないでしょうか!?

デモ 122
議員会館前

デモ 123
平日でこの人数は、みんな相当の危機感があるのだと思います。

13時時点の動画がありました。
凄い人数です。




議員会館前3


P1030634


P1030630

農業問題しかないようなことを言ってますが、あらゆる分野が対象になっているのです。


外務省前2
外務省前です。
外務省は、TPPを推進しているとは・・・こいつらはいったい何処の外務省なのでしょうか!?
外務省は、害虫・・・害虫省ですよ!
世間で外務省に勤めているなどと決して口にしない方がいいよ!





日本はアメリカの属国ではない!

自分の国は自分で守るぞ!

TPP絶対阻止するぞ!

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