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タグ:大日本帝国

地域の皆さん こんにちは。

この本はおすすめです!!
もうそろそろ目覚めてください!!

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アメリカが隠しておきたい日本の歴史

内容紹介

世界に伝えたい! 日米2カ国語併記!
Written in both English and japanese

日本が洗脳から目覚めることを恐れる米・中・韓
海兵隊出身の著者がアメリカの“嘘"を告発する!

真実を語ること、それはヘイトスピーチではありません。
──マックス・フォン・シュラー
MAX VON SCHULER


【解説】
「軍部が無謀な戦争を起こした」「日本軍は残虐だった」──こういった歴史の見方、考え方はすべて戦勝国米国が、自国民だけでなく敗戦国日本人に刷り込んだプロパガンダだ。
著者は1974年に米軍海兵隊として来日、その後、主に日本と韓国で数々の貴重な体験をしてきた。
なぜ米国人はこのような大きな嘘をついてきたのか?
著者は、米国人が自分の国が世界で一番進んだ理想の国だと思い込んでおり、その物差しで他国をはかり、自国の価値観を押し付け、その国をメチャメチャにしてしまうという米国人の傲慢性を指摘している。
また日本は唯一、米国に戦いを挑み、死をも恐れず徹底抗戦し、米国を心底怯えさせた国だったので、日本が再び台頭してくるのを恐れている、という。
米国を脅かす、長い歴史と伝統に培われた日本国民の潜在性を畏怖しているのだ。
だからこそ米国は、GHQの統治以降、今もなお日本社会の仕組みを変革し続けている。
さらに米国は「南京大虐殺」「性奴隷」「強制徴用」など中韓の反日プロパガンダを受容し、その発信拠点にもなっている。日本人に永遠の贖罪意識をもたせることで、米国人は日本人の頭を抑え続けているのである。
日本人が歴史の真実に目覚めるのを恐れているのは米国だけでなく、中国、韓国も同様である。

本書は自身の体験を通して日本と韓国を知り尽くしている市井の米国人が、本音で語る日本人への警告である。

目次より抜粋

第1章 日本は攻撃的な国だったのでしょうか?
Chapter 1 Was Japan an aggressor nation?
アメリカを信じすぎる日本人
アメリカによるプロパガンダ
アメリカによる残虐行為
白人国家の攻撃的な性質
日独伊三国同盟の真実
日米開戦の真実

第2章 日本陸海軍は本当に残虐だったのでしょうか?
Chapter 2 Were the Japanese Imperial Army and Navy brutal?
日本人を理解できないアメリカ
米兵の残虐行為を決して認めないアメリカ
傲慢で自己中心的なアメリカ人
米兵によるレイプ犯罪
アメリカが隠し続ける戦争の真実
南京事件の真相
マニラ事件はアメリカの責任転嫁
アメリカのプロパガンダに騙されるな
自国の軍隊を尊敬できない日本人

第3章 大東亜共栄圏
Chapter 3 The East Asia Co-Prosperity sphere
欧米にとって脅威だった大東亜共栄圏

第4章 日韓関係はなぜ修復できないのでしょうか?
Chapter 4 Why can't the Japan/Korea problem be solved?
トラブルの原因は常に韓国
李氏朝鮮の身分制度
李氏朝鮮の文化と識字率
国を滅ぼした両班
李氏朝鮮と対照的だった江戸文化
朝鮮併合の真実
末期状態だった李氏朝鮮

第5章 併合時代の真実
Chapter 5 The truth of the annexation period
併合当時の資料を読む
日本が朝鮮のインフラを整えた

第6章 日韓問題の現実
Chapter 6 The present reality of Japanese/Korean relations
歴史上最も平和で豊かだった時代
朝鮮人ゲリラを抑えた日本
韓国人の被害者意識
韓国人の優越感
慰安婦問題を検証する
米兵と韓国人売春婦
慰安婦問題の真実
日本は本当に朝鮮の文化を破壊したのか?
創氏改名の真実
韓国人による文化・起源の主張
「愛国無罪」の暴走
韓国人の自業自得
韓国人の「大便フェチ」
韓国人の日本バッシング
韓国における反日教育
外国人の「韓国疲れ」
韓国はベトナムに学べ

第7章 思い違い
Chapter 7 Misconceptions
平和ボケと自虐史観
日韓合意とアメリカの思い違い
いまだにくすぶる南北戦争
欺瞞の国・北朝鮮
アメリカが目指すべきもの
南北統一の幻想
コリアの本当の悲劇「朝鮮戦争」
韓国人は何を目指すのか?



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地域の皆さん こんにちは。

安倍首相が、真珠湾を訪問するそうですが、靖国神社に行く方が先だと思いますが、どうでしょうか??
まさか謝罪なんかしないと思いますが、英霊の皆様が靖国参拝を望んでいますよ!!

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首相、真珠湾訪問 慰霊「祖父の思いにかなう」 交流深化、未来見つめる遺族ら
産経新聞 12/6(火) 7:55配信

日米が開戦してから8日で75年。安倍晋三首相は5日、現職首相として初めて米ハワイの真珠湾を訪問すると発表した。「和解の重要性を発信したい」とする安倍首相に対し、元兵士や被爆者、遺族からは「意義ある訪問」などと評価する声が上がった。一方で、疑問を呈する元兵士もいた。

「安倍首相が真珠湾でオバマ大統領とお会いするのは良いことだ」と評価するのは、海軍兵として硫黄島の戦いに参加した大越晴則さん(89)=横浜市。

 硫黄島では毎年、日米両国の遺族や政府当局者、退役軍人らが参加し、日米合同の慰霊式典が行われている。大越さんは今年5月のオバマ大統領の広島訪問を踏まえて「オバマ大統領はよく国内の反対を押し切ってきてくれた。日本もお返しが必要だ」と話し、慰霊を通じて日米両国の交流が深まることを歓迎した。

 一方、フィリピン・レイテ沖海戦で九死に一生を得た元海軍中尉、加藤昇さん(94)=京都市=は「オバマ大統領の広島訪問への返礼にすぎない。政治的パフォーマンスの色合いが濃く、あまり歓迎できない」と言及。「死力を尽くして米国と戦った身からすれば、どうも腑(ふ)に落ちない。間もなく辞めるという人をそこまで厚遇する必要があるのか。靖国神社へ参拝し、わが国の戦没者を慰霊すべきではないか」と疑問を呈した。

 広島からは歓迎の声が上がった。平和記念公園の「原爆の子の像」のモデルになった佐々木禎子さんの兄、雅弘さん(75)=福岡県那珂川町=はかねて「慰霊のため日本の首相が真珠湾を訪れるべきだ」と訴えており、「本当に素晴らしいこと。亡くなった方々が安らかに眠れるよう、祈りをささげてほしい」と語った。広島県原爆被害者団体協議会の箕牧(みまき)智之・副理事長も「行くこと自体はいいこと。核兵器廃絶をはじめ、戦争は絶対反対だということをオバマ大統領とともに表明してほしい」と話した。

戦没者の遺族からは、慰霊目的の訪問であることを評価する声が聞かれた。

祖父、河原眞治さんが真珠湾攻撃で空母「赤城」の水平爆撃機隊員として参戦した伊藤理恵さん(49)=大阪市=は「真珠湾では米兵だけでなく、攻撃に参加した日本兵も数多く亡くなっている」と指摘。「謝罪ではなく、国のため命をかけて戦った日米双方の人々に敬意を表し、慰霊することが目的なら、日本の未来を思って戦った祖父やその戦友の方々の思いにかなうのでは」と話した。

先の大戦の戦没者遺族らでつくる全国組織「日本遺族会」の副会長を務める市来健之助さん(80)は「積極的な平和活動で非常に意義ある訪問になると思う。いつまでも半世紀以上前のことでいがみあっていては、成熟した国同士の関係は築けない」と述べた。

■軽率な言動取らない

拓殖大学客員教授の潮匡人氏(安全保障)の話「広島でオバマ大統領が謝罪したようにも、していないようにも見えたように、安倍首相も曖昧な言動をするだろう。開戦の通告が遅れたことは歴史的事実として認められていることだが、侵略戦争を認めるとなれば重大な戦争犯罪に問われることになる。安倍首相は広島と長崎への原爆投下、全国への空襲爆撃の遺族の思いも理解しているはずなので、軽率な言動は取らないだろう。和解から、未来に向けた、さらなる日米関係強化のための一歩になることを期待している」

■傑出した知性示せる

杏林大学名誉教授の田久保忠衛氏(国際政治学)の話「オバマ大統領の広島訪問と安倍首相の真珠湾訪問は連動しており、日米関係にとって好ましいことだ。ただし、安倍首相は謝罪すべきではなく、あくまで慰霊の訪問に徹してほしい。あらゆる国家には独自の歴史認識があり、自国の歴史観を貫きながら相手の立場も理解することが必要だ。今回の訪問は、戦った国同士がいつまでも禍根を残すべきではないということを行動で示すことになる。日米両国の最高指導者が世界でも傑出した知性を示すことになると思う」

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やはり、靖国神社へ行かず、真珠湾訪問は、政治的パフォーマンスと思う人も多いと思います。


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地域の皆さん こんにちは。

昨年、先人の名誉を無視し、政治的決着を優先して日韓合意をしてしまいました。
あやふやな内容のため、欧米諸国では、日本政府が20万人を強制連行し性奴隷にしたことを認め、賠償することになったと報道されました。
すべて嘘!!!
お前らにそんな記事書く資格なんてない!!
それも全部捏造だろ!!
日本に難癖つける前にお前らが行った残酷な植民地支配を反省しろと言いたい!!


【動画説明】

丸谷元人著 学校が教えてくれない戦争の真実─日本は本当に「悪い国」だったのか
http://amzn.to/1O3KqO5

ふりがな・解説つきで読みやすい「親子で読む近現代史シリーズ」です。
お子様のいる方は、ぜひこの本を読ませてあげてください。

書籍紹介ページ
http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-80...

再生リスト 学校が教えてくれない戦争の真実
 
https://www.youtube.com/playlist?list...


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日本が朝鮮半島を植民地にして、酷いことをしたとか言ってる馬鹿がいるが、植民地にするとこんなに発展するのか!?
欧米の植民地主義とはまったく違いますね!?

日本が行った朝鮮統治の実績

<<封建的諸制度、因習の廃止・禁止>> 

・身分制度とそれに伴う特権や差別の廃止 (身分制度廃止令は併合前だが、実際は後)
     奴婢の解放 (人口の30%)
     両班の特権廃止
     女性の解放(名前を奨め、再婚を許可)
     衣服の自由化、瓦屋根や二階建て以上の家屋の制限を撤廃 

・因習の廃止
     人身売買の禁止
     宦官(睾丸の腐割)の禁止
     纏足の禁止
     少女を妓生とすることを禁止
     呪術的医療の禁止(朝鮮巫術の禁止)

<<近代的経済法制の導入>>

・私有財産の保障(所有権制度の整備)  
・土地測量と地籍の確定 (墳墓など0.05%位が未申告地として残った)  
・近代的企業制度と商法の確立  
・通貨制度の整備  ・度量衡の統一

<<近代的社会制度の導入>>
  
・罪刑法定主義を徹底(私刑の禁止)  
・残虐刑を廃止  ・行政の単位をそれまでの一族から、家族(氏)に規定(これが創氏の目的)  
・家長の権限を制限  ・地方の行政長や議員の選挙による選出

<<教育・医療の近代化と普及>> 
 
・小学校5,000校以上、大学など1000校以上を建設  
・ハングルの整備と普及  
・西洋医学や衛生思想の普及、疫病の防除と罹患者の隔離、医療施設の整備

<<社会基盤の整備>> 
 
・道路、橋、鉄道(4000km)、港湾の整備、電源開発  
・治水事業による耕地拡大と農業の近代化  
・大規模な植林(6億本)

これらの諸政策の結果、次のよう成果があった。 
 
・1920・30年代GDP平均成長率4%(1920年代の世界経済は2%以下、日本は3%強)  
・1人当り国民所得が1910年の40ドルから倍増  
・日本資本の大量流入(統治期間総額で80億ドル)による通信、運輸、都市の発達  
・耕作地の拡大(246万町から449万町まで)  
・米の反当り収穫量が0.5石から1.5石まで3倍増  
・農産物、工業製品の輸出の急増 (内地で半島米の輸入反対運動が起こった程)  
・人口が1300万人から2600万人に増加  
・平均寿命が24歳から56歳に  
・識字率が61%を超えた(1944年時、併合時は4%程度と推定されている)

  

日韓併合前後、朝鮮半島写真館



普通は植民地にこんないいことしないだろ!!

日本は100年以上前から間違いを繰り返している!!

いい加減に朝鮮半島とは縁を切れ!!


 
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地域の皆さん こんにちは。

安倍首相が、戦後70年談話を発表しました。
マスゴミは、談話の一部を抜き出し、 「侵略」「植民地支配」に言及とか報道しているが、全文を読まないとだめですよ!!
嘘つき支那・韓国やアメリカ、国内の売国奴の圧力の中、よく頑張ったと思いますよ!! 

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【70年談話全文】

終戦七十年を迎えるにあたり、先の大戦への道のり、戦後の歩み、二十世紀という時代を、私たちは、心静かに振り返り、その歴史の教訓の中から、未来への知恵を学ばなければならないと考えます。

 百年以上前の世界には、西洋諸国を中心とした国々の広大な植民地が、広がっていました。
圧倒的な技術優位を背景に、植民地支配の波は、十九世紀、アジアにも押し寄せました。

その危機感が、日本にとって、近代化の原動力となったことは、間違いありません。アジアで最初に立憲政治を打ち立て、独立を守り抜きました。
日露戦争は、植民地支配のもとにあった、多くのアジアやアフリカの人々を勇気づけました。

 世界を巻き込んだ第一次世界大戦を経て、民族自決の動きが広がり、それまでの植民地化にブレーキがかかりました。この戦争は、一千万人もの戦死者を出す、悲惨な戦争でありました。人々は「平和」を強く願い、国際連盟を創設し、不戦条約を生み出しました。戦争自体を違法化する、新たな国際社会の潮流が生まれました。

 当初は、日本も足並みを揃えました。
しかし、世界恐慌が発生し、欧米諸国が、植民地経済を巻き込んだ、経済のブロック化を進めると、日本経済は大きな打撃を受けました。
その中で日本は、孤立感を深め、外交的、経済的な行き詰まりを、力の行使によって解決しようと試みました。国内の政治システムは、その歯止めたりえなかった。こうして、日本は、世界の大勢を見失っていきました。

 満州事変、そして国際連盟からの脱退。日本は、次第に、国際社会が壮絶な犠牲の上に築こうとした「新しい国際秩序」への「挑戦者」となっていった。進むべき針路を誤り、戦争への道を進んで行きました。

 そして七十年前。日本は、敗戦しました。

 戦後七十年にあたり、国内外に斃れたすべての人々の命の前に、深く頭を垂れ、痛惜の念を表すとともに、永劫の、哀悼の誠を捧げます。

 先の大戦では、三百万余の同胞の命が失われました。祖国の行く末を案じ、家族の幸せを願いながら、戦陣に散った方々。終戦後、酷寒の、あるいは灼熱の、遠い異郷の地にあって、飢えや病に苦しみ、亡くなられた方々。広島や長崎での原爆投下、東京をはじめ各都市での爆撃、沖縄における地上戦などによって、たくさんの市井の人々が、無残にも犠牲となりました。

 戦火を交えた国々でも、将来ある若者たちの命が、数知れず失われました。
中国、東南アジア、太平洋の島々など、戦場となった地域では、戦闘のみならず、食糧難などにより、多くの無辜の民が苦しみ、犠牲となりました。戦場の陰には、深く名誉と尊厳を傷つけられた女性たちがいたことも、忘れてはなりません。

 何の罪もない人々に、計り知れない損害と苦痛を、我が国が与えた事実。歴史とは実に取り返しのつかない、苛烈なものです。一人ひとりに、それぞれの人生があり、夢があり、愛する家族があった。この当然の事実をかみしめる時、今なお、言葉を失い、ただただ、断腸の念を禁じ得ません。

 これほどまでの尊い犠牲の上に、現在の平和がある。これが、戦後日本の原点であります。

 二度と戦争の惨禍を繰り返してはならない。

 事変、侵略、戦争。いかなる武力の威嚇や行使も、国際紛争を解決する手段としては、もう二度と用いてはならない。植民地支配から永遠に訣別し、すべての民族の自決の権利が尊重される世界にしなければならない。

 先の大戦への深い悔悟の念と共に、我が国は、そう誓いました。自由で民主的な国を創り上げ、法の支配を重んじ、ひたすら不戦の誓いを堅持してまいりました。七十年間に及ぶ平和国家としての歩みに、私たちは、静かな誇りを抱きながら、この不動の方針を、これからも貫いてまいります。

 我が国は、先の大戦における行いについて、繰り返し、痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明してきました。その思いを実際の行動で示すため、インドネシア、フィリピンはじめ東南アジアの国々、台湾、韓国、中国など、隣人であるアジアの人々が歩んできた苦難の歴史を胸に刻み、戦後一貫して、その平和と繁栄のために力を尽くしてきました。

 こうした歴代内閣の立場は、今後も、揺るぎないものであります。

 ただ、私たちがいかなる努力を尽くそうとも、家族を失った方々の悲しみ、戦禍によって塗炭の苦しみを味わった人々の辛い記憶は、これからも、決して癒えることはないでしょう。

 ですから、私たちは、心に留めなければなりません。

 戦後、六百万人を超える引揚者が、アジア太平洋の各地から無事帰還でき、日本再建の原動力となった事実を。中国に置き去りにされた三千人近い日本人の子どもたちが、無事成長し、再び祖国の土を踏むことができた事実を。米国や英国、オランダ、豪州などの元捕虜の皆さんが、長年にわたり、日本を訪れ、互いの戦死者のために慰霊を続けてくれている事実を。

 戦争の苦痛を嘗め尽くした中国人の皆さんや、日本軍によって耐え難い苦痛を受けた元捕虜の皆さんが、それほど寛容であるためには、どれほどの心の葛藤があり、いかほどの努力が必要であったか。

 そのことに、私たちは、思いを致さなければなりません。

 寛容の心によって、日本は、戦後、国際社会に復帰することができました。戦後七十年のこの機にあたり、我が国は、和解のために力を尽くしてくださった、すべての国々、すべての方々に、心からの感謝の気持ちを表したいと思います。

日本では、戦後生まれの世代が、今や、人口の八割を超えています。

あの戦争には何ら関わりのない、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません。

 しかし、それでもなお、私たち日本人は、世代を超えて、過去の歴史に真正面から向き合わなければなりません。謙虚な気持ちで、過去を受け継ぎ、未来へと引き渡す責任があります。

 私たちの親、そのまた親の世代が、戦後の焼け野原、貧しさのどん底の中で、命をつなぐことができた。そして、現在の私たちの世代、さらに次の世代へと、未来をつないでいくことができる。それは、先人たちのたゆまぬ努力と共に、敵として熾烈に戦った、米国、豪州、欧州諸国をはじめ、本当にたくさんの国々から、恩讐を越えて、善意と支援の手が差しのべられたおかげであります。

 そのことを、私たちは、未来へと語り継いでいかなければならない。歴史の教訓を深く胸に刻み、より良い未来を切り拓いていく、アジア、そして世界の平和と繁栄に力を尽くす。その大きな責任があります。

 私たちは、自らの行き詰まりを力によって打開しようとした過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、いかなる紛争も、法の支配を尊重し、力の行使ではなく、平和的・外交的に解決すべきである。この原則を、これからも堅く守り、世界の国々にも働きかけてまいります。唯一の戦争被爆国として、核兵器の不拡散と究極の廃絶を目指し、国際社会でその責任を果たしてまいります。

 私たちは、二十世紀において、戦時下、多くの女性たちの尊厳や名誉が深く傷つけられた過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、そうした女性たちの心に、常に寄り添う国でありたい。二十一世紀こそ、女性の人権が傷つけられることのない世紀とするため、世界をリードしてまいります。

 私たちは、経済のブロック化が紛争の芽を育てた過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、いかなる国の恣意にも左右されない、自由で、公正で、開かれた国際経済システムを発展させ、途上国支援を強化し、世界の更なる繁栄を牽引してまいります。繁栄こそ、平和の礎です。暴力の温床ともなる貧困に立ち向かい、世界のあらゆる人々に、医療と教育、自立の機会を提供するため、一層、力を尽くしてまいります。

 私たちは、国際秩序への挑戦者となってしまった過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、自由、民主主義、人権といった基本的価値を揺るぎないものとして堅持し、その価値を共有する国々と手を携えて、「積極的平和主義」の旗を高く掲げ、世界の平和と繁栄にこれまで以上に貢献してまいります。

 終戦八十年、九十年、さらには百年に向けて、そのような日本を、国民の皆様と共に創り上げていく。その決意であります。

 平成二十七年八月十四日

 内閣総理大臣 安倍晋三
 

 

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地域の皆さん こんにちは。

日本は戦争に敗れ、7年近く占領統治されていました。
そして、占領下でGHQによる言論統制や検閲などの政策がとられ、「日本が悪い国」と植えつけれられ、戦後70年経った現在でもその影響が及んでいます。
いい加減に日本人は、GHQの洗脳から目覚めないと気がついたときは国がなくなってるかもしれませんよ!?


【動画説明】

今回は2015年5月25日に出版されたケント・ギルバート著「まだGHQの洗脳に縛-られている日本人」の著者自身による簡単な解説をいただきました。
GHQは日本の言論を統制するために強い検閲体制を敷き、連合国側への批判や戦前日本-の正当化といった言論が流れないようにしていました。今回はその規制に関して詳しく考-えていきます。

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【戦後70年と私】占領政策の真実 間違いに気付いていたマッカーサー ケント・ギルバート氏 (ZakZak)

70年前の終戦直後、日米関係は、お互いが完全な対立軸からスタートした。

 米国は、大日本帝国とは、軍国主義の独裁者が神道という宗教を利用して国民を統率する、非民主的国家であり、世界征服をたくらむ野蛮で好戦的な民族の国だと考えていた。

 日本の占領政策、言い換えれば「保護観察処分」は、危険な日本を制度面と精神面の両方から矯正する趣旨で始まった。

東京裁判(極東国際軍事裁判)を通じたABC級戦犯の処罰や、戦争の贖罪(しょくざい)意識を植付ける「WGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)」、日本国憲法第9条も一貫した趣旨に基づいている。

 しかし、朝鮮戦争が起きたころには、GHQ(連合国軍総司令部)最高司令官のマッカーサー元帥は、根本的な間違いに気付いていた。米国が戦うべき敵は日本ではなく最初からソ連であり、日米戦は不必要だったのだ。

強い日本軍が、野蛮で危険なソ連の脅威からアジアの平和を守っていた。
米国は間抜けな勘違いのせいで、日本軍を完全に解体してしまった。これが今日まで続く、米軍日本駐留の根本原因である。

 最高司令官を解任されて帰国したマッカーサー元帥はワシントンに呼ばれ、1951年5月3日、米国議会上院の軍事外交合同委員会で証言した。

 「Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security(=日本が戦争を始めた目的は、主として安全保障上の必要に迫られてのことだった)」と。

日本が始めた大東亜戦争は侵略戦争ではないという意味だ
戦後体制の大前提を根底から覆す、このマッカーサー証言の存在すら知らない人が日米両国とも圧倒的多数である。

 占領下の日本には「プレスコード」(=GHQによる言論統制。『連合国や連合国軍への批判』など禁止事項を厳格に列記した)があったので、このニュースを取り上げることはできなかった。

 しかし、終戦70年を目前にした現在も、日本の首相経験者や与野党の要職者が、「安倍晋三首相は70年談話で日本の侵略戦争をわびろ」などと、無知蒙昧(もうまい)ぶりを披露している。

70年間に、日米ともさまざまな機密文書が公開され、過去の多くの常識が、今では非常識になった。

 開戦前の日米和平交渉の経過や、当時のルーズベルト大統領が議会承認を得ずに「ハル・ノート」という最後通告を日本に突きつけた事実は、米国人にも隠されていた。

ハル・ノートの草案を書いたハリー・ホワイト財務次官補は、後に「ソ連のスパイ」だとバレて自殺した。
日米開戦支持の議会演説を行ったハミルトン・フィッシュ下院議員は、すべての真実を知って大激怒。自分の演説を恥じ、「ルーズベルト大統領を許せない」と死ぬまで言い続けた。

戦後70年の節目を機に、日本人のみなさんには、日米関係のみならず、国際情勢全般について、最新情報へのアップデートをお願いしたい。

■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。83年、テレビ番組「世界まるごとHOWマッチ」にレギュラー出演し、一躍人気タレントとなる。現在は講演活動や企業経営を行う。自著・共著に『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』(PHP研究所)、『素晴らしい国・日本に告ぐ』(青林堂)など。

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地域の皆さん こんにちは。

大東亜戦争の終結から70年を迎えるのを前に、宮内庁は1日付で、1945年に昭和天皇がラジオで終戦の詔書を読み上げた「玉音放送」について、原盤レコードの音声を初めて公開しました。

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聖断の緊迫感今に 原盤初公開 70年ぶり再生、デジタル録音 御文庫付属室も(産経ニュース)

宮内庁は1日、戦後70年にあたり、昭和天皇が国民に終戦を伝えた玉音放送の原盤と再生した音声、昭和天皇が玉音放送を聴いた皇居内の御文庫(おぶんこ)付属室の写真などを公開した。原盤と音声の公開は初。付属室は、終戦の聖断を下した御前会議が開かれるなど終戦間際の重要な舞台だった。

終戦を伝えた玉音放送の音声はこちら

 玉音放送は、終戦前日の昭和20年8月14日深夜、昭和天皇が宮内省内廷庁舎(第二期庁舎)2階の御政務室で読み、隣室でNHKの技術職員が録音した。

 録音は2回行われ、2回目(原盤正本)が翌15日正午からラジオ放送された。原盤正本は21年7月に連合国軍総司令部(GHQ)に一時貸し出され、その後は皇居内で保管されていた。1回目(原盤副本)は50年にNHK総合放送文化研究所に貸し出され、NHK放送博物館で管理しているが傷んでおり再生は不能だ。

 戦後70年を迎えるにあたり、宮内庁が戦争関連資料の公開を検討。天皇、皇后両陛下のご了解を得て、原盤正本を確認したところ、同時に録音した2枚組みと3枚組みのうち、2枚組みの完全再生に成功し、デジタル録音した。当時のレコードは録音可能な時間が短かったため、複数枚が組み合わされたという。 

御文庫付属室は昭和天皇の住まいの御文庫に付属する防空施設として開戦前夜の16年9月に完成。鉄筋コンクリート造りの約630平方メートルで会議室、事務室などからなる。一般に防空壕(ごう)と呼ばれるが、標高36メートルの地主山(じしゅやま)の一部を崩して建造し、土が盛られており、実際は地上1階にあたる。

 宮内庁が皇室用財産として手つかずのまま管理。内部は腐食が進んだ。皇太子さまと秋篠宮さまは7月に中を視察された。宮内庁は「歴史的資産として今後も原則、手を加えずに管理していく」としている。

 ■御文庫付属室 昭和20年8月10日、昭和天皇がポツダム宣言受諾の聖断を下した御前会議や、同14日に戦争終結を決定した御前会議が行われた皇居・吹上御苑内の防空施設。16年8〜9月、陸軍により建設された。国有財産台帳上の名称は「御文庫付属庫」。 

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大東亞戰爭終結ノ詔書

朕深ク世界ノ大勢ト帝國ノ現状トニ鑑ミ
ちん、ふかく、せかいの、たいせいと、ていこくの、げんじょうとに、かんがみ、
(鑑ミ=振り返り。)

非常ノ措置ヲ以テ時局ヲ收拾セムト欲シ
ひじょうの、そちを、もって、じきょくを、しゅうしゅうせむと、ほっし、
(非常ノ=尋常でない。)

茲ニ忠良ナル爾臣民ニ告ク
ここに、ちゅうりょうなる、なんじ、しんみんに、つぐ。

朕ハ帝國政府ヲシテ
ちんは、ていこく、せいふをして、
(帝國政府ヲシテ〜セシメタリ=帝国政府に命じて〜させた。)

米英支蘇四國ニ對シ其ノ共同宣言ヲ受諾スル旨通告セシメタリ
べい、えい、し、そ、しこくに、たいし、
その、きょうどう、せんげんを、じゅだくする、むね、つうこく、せしめたり。
(支=支那。蘇=ソ連。)

抑々帝國臣民ノ康寧ヲ圖リ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ
そもそも、ていこく、しんみんの、こうねいを、はかり、
ばんぽう、きょうえいの、たのしみを、ともに、するは、

皇祖皇宗ノ遺範ニシテ朕ノ拳々措カサル所
こうそ、こうそうの、いはんにして、ちんの、けんけん、おかざる、ところ。
(遺範=代々伝わる規範。拳々=常に。措カサル=忘れない。)

曩ニ米英二國ニ宣戰セル所以モ亦
さきに、べいえい、にこくに、せんせんせる、ゆえんも、また、

實ニ帝國ノ自存ト東亞ノ安定トヲ庶幾スルニ出テ
じつに、ていこくの、じそんと、とうあの、あんていとを、しょきするに、いで、
(庶幾ルニ出テ=望み願うことから出たもので。)

他國ノ主權ヲ排シ領土ヲ侵スカ如キハ固ヨリ朕カ志ニアラス
たこくの、しゅけんを、はいし、りょうどを、おかすが、ごときは、
もとより、ちんが、こころざしに、あらず。

然ルニ交戰已ニ四歳ヲ閲シ
しかるに、こうせん、すでに、しさいを、けみし、
(閲シ=数え。)

朕カ陸海將兵ノ勇戰
ちんが、りくかい、しょうへいの、ゆうせん、
(朕カ=朕の(以下2行同様))

朕カ百僚有司ノ勵
ちんが、ひゃくりょう、ゆうしの、れいせい、
(百僚有司=政府関係者、官僚、役人。勵精=精神を奮い励ます。)

朕カ一億衆庶ノ奉公
ちんが、いちおく、しゅうしょの、ほうこう、
(衆庶=庶民。)

各々最善ヲ盡セルニ拘ラス
おのおの、さいぜんを、つくせるに、かかわらず、

戰局必スシモ好轉セス世界ノ大勢亦我ニ利アラス
せんきょく、かならずしも、こうてんせず、
せかいの、たいせい、また、われに、り、あらず、

加之敵ハ新ニ殘虐ナル爆彈ヲ使用シテ頻ニ無辜ヲ殺傷シ
しかのみならず、てきは、あらたに、ざんぎゃくなる、ばくだんを、しようして、
しきりに、むこを、さっしょうし、
(加之=これだけではなく、これに加えて。
殘虐ナル爆彈=原子爆弾。無辜=罪のない人々。)

慘害ノ及フ所眞ニ測ルヘカラサルニ至ル
さんがいの、およぶ、ところ、しんに、はかるべからざるに、いたる。
(眞ニ測ルヘカラサル=全く測定できない。)

而モ尚交戰ヲ繼續セムカ
しかも、なお、こうせんを、けいぞく、せむか、
(繼續セムカ=もし継続してゆくならば。)

終ニ我カ民族ノ滅亡ヲ招來スルノミナラス
ついに、わが、みんぞくの、めつぼうを、しょうらいする、のみならず、

延テ人類ノ文明ヲモ破却スヘシ
ひいて、じんるいの、ぶんめいをも、はきゃく、すべし。
(延テ=さらには。スヘシ=きっと〜してしまうだろう。)

斯ノ如クムハ朕何ヲ以テカ
かくの、ごとくむば、ちん、なにを、もってか、
(斯ノ如クムハ=このようにあるならば。何ヲ以テカ=どのようにして。)

億兆ノ赤子ヲ保シ皇祖皇宗ノ神靈ニ謝セムヤ
おくちょうの、せきしを、ほし、こうそ、こうそうの、しんれいに、しゃせむや。
(赤子=国民。保シ=守り。謝セムヤ=謝罪したら良いだろうか。)

是レ朕カ帝國政府ヲシテ
これ、ちんが、ていこく、せいふをして、
(帝國政府ヲシテ〜應セシムル=帝国政府に命じて〜応じさせる。)

共同宣言ニ應セシムルニ至レル所以ナリ
きょうどう、せんげんに、おうぜしむるに、いたれる、ゆえんなり。

朕ハ帝國ト共ニ終始東亞ノ解放ニ協力セル諸盟邦ニ對シ
ちんは、ていこくと、ともに、しゅうし、とうあの、かいほうに、きょうりょくせる、
しょ、めいほうに、たいし、
(諸盟邦=同盟諸国。)

遺憾ノ意ヲ表セサルヲ得ス
いかんの、いを、ひょうせざるを、えず。

帝國臣民ニシテ戰陣ニ死シ職域ニ殉シ
ていこく、しんみんにして、せんじんに、しし、しょくいきに、じゅんじ、

非命ニ斃レタル者及其ノ遺族ニ想ヲ致セハ五内爲ニ裂ク
ひめいに、たおれたる、もの、および、その、いぞくに、おもいを、いたせば、
ごない、ために、さく。
(非命ニ=天命を全うしないで。五内=心、腎、肺、肝、脾臓。
五内裂ク=はらわたが引き裂かれる思いだ。)

且戰傷ヲ負ヒ災禍ヲ蒙リ家業ヲ失ヒタル者ノ厚生ニ至リテハ
かつ、せんしょうを、おい、さいかを、こうむり、
かぎょうを、うしないたる、ものの、こうせいに、いたりては、
(厚生=生活を良くすること。)

朕ノ深ク軫念スル所ナリ
ちんの、ふかく、しんねんする、ところなり。
(軫念=心配。)

惟フニ今後帝國ノ受クヘキ苦難ハ固ヨリ尋常ニアラス
おもうに、こんご、ていこくの、うくべき、くなんは、
もとより、じんじょうに、あらず。

爾臣民ノ衷情モ朕善ク之ヲ知ル
なんじ、しんみんの、ちゅうじょうも、ちん、よく、これを、しる。
(衷情=真情。)

然レトモ朕ハ時運ノ趨ク所
しかれども、ちんは、じうんの、おもむく、ところ、
(時運ノ趨ク所=時の巡り合わせに逆らわず。)

堪ヘ難キヲ堪ヘ忍ヒ難キヲ忍ヒ以テ萬世ノ爲ニ太平ヲ開カムト欲ス
たえがたきを、たえ、しのびがたきを、しのび、
もって、ばんせいの、ために、たいへいを、ひらかむと、ほっす。

朕ハ茲ニ國體ヲ護持シ得テ
ちんは、ここに、こくたいを、ごじし、えて、

忠良ナル爾臣民ノ赤誠ニ信倚シ常ニ爾臣民ト共ニ在リ
ちゅうりょうなる、なんじ、しんみんの、せきせいに、しんいし、
つねに、なんじ、しんみんと、ともに、あり。
(赤誠=真心。信倚=信頼。)

若シ夫レ情ノ激スル所濫ニ事端ヲ滋クシ
もし、それ、じょうの、げきする、ところ、
みだりに、じたんを、しげくし、
(事端=争いの元。滋クシ=増やし。)

或ハ同胞排擠互ニ時局ヲ亂リ
あるいは、どうほう、はいさい、たがいに、じきょくを、みだり、
(排擠=押しのけ、陥らせる。時局=情勢。)

爲ニ大道ヲ誤リ信義ヲ世界ニ失フカ如キハ
ために、だいどうを、あやまり、
しんぎを、せかいに、うしのうが、ごときは、
(大道=行なうべき道。)

朕最モ之ヲ戒ム
ちん、もっとも、これを、いましむ。
(戒ム=警戒する。)

宜シク擧國一家子孫相傳ヘ確ク神州ノ不滅ヲ信シ
よろしく、きょこく、いっか、しそん、あい、つたえ、
かたく、しんしゅうの、ふめつを、しんじ、
(擧國=国の全員を挙げて。神州=神国日本。)

任重クシテ道遠キヲ念ヒ總力ヲ將來ノ建設ニ傾ケ
にん、おもくして、みち、とおきを、おもい、
そうりょくを、しょうらいの、けんせつに、かたむけ、

道義ヲ篤クシ志操ヲ鞏クシ誓テ國體ノ猷撻鰲ね肇
どうぎを、あつくし、しそうを、かたくし、
ちかって、こくたいの、せいかを、はつようし、
(志操=志と、心身の清らかさ。國體=国の姿。猷據畉任眸しいもの。發揚=輝かせる。)

世界ノ進運ニ後レサラムコトヲ期スヘシ
せかいの、しんうんに、おくれざらむ、ことを、きすべし。

爾臣民其レ克ク朕カ意ヲ體セヨ
なんじ、しんみん、それ、よく、ちんが、いを、たいせよ。
(意ヲ體セヨ=思いを理解して行動せよ。)

御名御璽
ぎょめいぎょじ



 

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地域の皆さん こんにちは。

昨日3日、「永遠の0」著者・百田尚樹氏が田母神としお候補の応援演説に来られました。
もう都知事になるのに一番ふさわしい人は、田母神さんしかいません!!
マスゴミの世論誘導に騙されないでください!


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【2月3日、16時30分〜秋葉原駅西口】
平成26年2月2日、田母神としお街頭演説会「東京を守る!東京を育てる!強く、た­­­­­­­くましく、優しい『心のふるさと東京』を!」の模様です。
主催は田母神としお事務所・東京を守り育てる都民の会。
田母神としお公式HP⇒ 
http://www.tamogami-toshio.jp/







田母神陣営頑張れ!!



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地域の皆さん こんにちは。

戦争の終結を知らず、フィリピン・ルバング島で30年間戦い続けた元陸軍少尉の小野田寛郎さんが死去されました。
ご逝去を悼み、ご冥福をお祈り申し上げます。

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小野田寛郎さん死去、終戦知らずルバング島30年間潜伏 自然塾で育成に尽力
(産経新聞)


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戦争が続いていると信じフィリピン・ルバング島に30年間潜伏を続けた元陸軍少尉で、ボランティアなどを養成する「小野田自然塾」理事長の小野田寛郎(おのだ・ひろお)さんが16日午後4時29分、肺炎のため都内の病院で死去したことが17日、分かった。91歳だった。葬儀・告別式は親族のみで行う。後日、お別れの会を開く予定。

遺族らによると、体調を崩して6日から入院していたという。

大正11年、和歌山県亀川村(現海南市)で生まれ、昭和19年に諜報員などを養成する陸軍中野学校を卒業後、情報将校としてフィリピンへ派遣。20年の終戦後も任務解除の命令が届かず、ルバング島の密林にこもって戦闘を続け、49年3月に任務解除命令を受けて帰国した。

50年にはブラジルへ移住し、牧場を開業。平成元年には小野田自然塾を開設し、ルバング島での経験を基にキャンプ生活を通した野外活動などでボランティアの育成などに尽力した。近年は都内で生活し、国内各地で講演を行っていた。

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小野田寛郎の名言

日本に帰還した時、

やたらと「権利と義務」という言葉が目についた。

私が少年の頃は「まず義務を果たすこと」を教えられた。

権利は義務を果たせば自ずと与えられるもの。


日本国民一致団結して、日本の誇りを取り戻しましょう!!



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地域の皆さん こんにちは。

安倍首相がやっと靖国神社に参拝してくれました。
時事通信が安倍首相の靖国参拝は年内見送りとの報道をしていたが、見事に外れたね!!
そもそも、日本の首相が靖国神社に参拝するのは、当たり前のことであります!!
大嘘つきの支那や韓国の抗議なんて筋違いで、無視してどんどん行けばいいのです。

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安倍首相、きょう靖国参拝 政権1年、就任後初 
 2013.12.26 10:26

安倍晋三首相は政権発足から1年となる26日午前、靖国神社に参拝する。首相による靖国参拝は平成18年8月の小泉純一郎首相以来、7年4カ月ぶり。首相は第1次政権時代に参拝しなかったことについて、かねて「痛恨の極み」と表明しており、再登板後は国際情勢などを慎重に見極めながら参拝のタイミングを探っていた。「英霊に尊崇の念を表するのは当たり前のことだ」と主張し続けた首相が、参拝に反発する内外の圧力をはねのけ、参拝を実行した意義は大きい。


「痛恨の極みとまで言った以上、その発言は重い。戦略的にも考えている」

首相は25日夜、周囲にこう語り、靖国参拝の可能性を示唆していた。10月半ばにも周囲に「年内に必ず参拝する」と漏らしていた。


首相は昨年12月、いったんは就任翌日の27日に靖国に「電撃参拝」することを計画したが、このときは周辺に慎重論が強く、見送った。就任直後でまだ中国、韓国など近隣国や同盟国の米国の反応や出方が見えにくかったこともある。


だが、その後も中韓は、首相が「対話のドアはいつでも開かれている」と呼び掛けているにもかかわらず、首脳会談に応じようとしていない。それどころか、韓国の朴槿恵大統領は世界各国で対日批判を繰り返し、中国は尖閣諸島(沖縄県石垣市)を含む東シナ海上空に一方的に防空識別圏を設定するなど、一切歩み寄りを見せない。


また、戦没者をどう慰霊・追悼するかはすぐれて内政問題であり、東アジア地域で波風が立つのを嫌う米国も表立った反対や批判はしにくい。米国とは安全保障面や環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)など経済面での関係を強化しており、首相は反発は一定レベルで抑えられると判断したとみられる

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よく支那や韓国を刺激するから靖国参拝はやめた方がいいという奴がいるが、そんなこと言う奴は恥知らず!!

こいつら行っても行かなくても文句言うのだから、どんどん行ってやればいいのです!!

靖国神社のことは、支那や韓国には関係ない!!



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地域の皆さん こんにちは。

8月15日に行われました「英霊に感謝し、靖国神社を敬う国民行進」の動画です。
850人以上の人が、参加されたそうです。
年々参加者が増えていますね
目覚めよ!日本人!




【動画説明】

反日日本人やマスメディアが、見当違いな非難で編△寮甜笋鰺陲修Δ箸垢8月15日。­心ある人々が集い、ただ静かに日の丸を掲げ、「海ゆかば」を流しながら行進する『英霊­に感謝し、編⊃声劼魴匹国民行進』。年々共感の輪が広がっている、英霊への感謝の表­現をお送りします。

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千­人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、­全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/579.html

◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/



天皇陛下 万歳!!

日本国   万歳!!

英霊に感謝!!




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