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タグ:地方自治法

地域の皆さん こんにちは。

新宿区においては残念ながら、国家観がない馬鹿区長と馬鹿議員が自治基本条例なるものを制定してしまいました。
自民党区議が中心になって制定させたとの噂を聞いたが、本当なら大馬鹿で自覚のない左翼、売国奴と言えます。
こんなの保守じゃないんだから、次回の選挙で落選させなけらばならないな!

この条例は、明らかに裏の外国人参政権で、地方から国を壊していくとんでもない条例です。
以前、新宿区自治基本条例にかかわった人物にこう聞いたらこんな返事が返ってきました。
管理人「自治基本条例」は外国人に投票権を与えると書いているのではないか」
そいつ「どう読んでも条文に外国人と書いてないよ」
ようするに条文に外国人という文字が書かれていないから大丈夫だと思っているらしい。  
アホか!そんなものわかるように書くわけがないだろう!
こんな程度の人間が参加して、それが区民の意見だとはふざけた話です。

今回チャンネル桜で、「自治基本条例はいかにして阻止できるか?!」という討論番組が放映されました。
是非、自治基条例の正体を知らない人はご覧ください。
とくに偶然にもこのサイトをアホ新宿区議他のアホ地方議員が見ていたら、必ず見ろ!
自分の愚かさがわかる!
わからなければ相当左翼脳に侵されている!


◆日本解体の策謀?!「自治基本条例」はいかにして阻止できるか?!

パネリスト:
 木上和高(「外国人参政権に反対する会」神奈川代表)
 桜井裕子(ジャーナリスト)
 鈴木正人(埼玉県会議員)
 平田文昭(「アジア太平洋人権協議会」代表)
 三宅隆介(川崎市議会議員)
 村田春樹(「自治基本条例に反対する市民の会」会長)
 八木秀次(高崎経済大学教授)
司会:水島総

◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/








下記は新宿区での検討連絡会議のメンバーです。

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座長

  • 辻山 幸宣(財団法人地方自治総合研究所所長)

副座長

  • 高野 健 (区民代表委員)
  • 根本 二郎 (区議会議員)
  • 針谷 弘志 (区職員委員、総合政策部企画政策課長) 

区民代表委員

  • 大友 敏郎
  • 斉藤 博
  • 野尻 信江
  • 樋口 蓉子 
  • 土屋 慶子

区議会議員

  • 山田 敏行
  • 小松 政子
  • 佐原 たけし
  • あざみ 民栄
  • 久保 合介

区職員委員

  • 木全 和人 (総務部総務課長)
  • 加賀美 秋彦 (地域調整課長事務取扱地域文化部参事)
  • 菅野 秀行 (地域文化部生涯学習コミュニティ課長)
  • 野澤 義男 (特別出張所の代表、柏木特別出張所長)
  • 折戸 雄司 (都市計画課長事務取扱都市計画部参事) 

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番組でも紹介していた辻山幸宣が座長であることがわかりますね。
その他も・・・。

2003年11月 川崎市自治基本条例検討委員会会長
2003年11月 豊島区自治基本条例研究会会長
2005年3月  平塚市自治基本条例検討委員会委員長
2005年6月  練馬区自治基本条例懇話会会長
2007年11月 新宿区自治基本条例検討連絡会議座長
2008年11月 板橋区地方自治制度研究会会長

所属組織の地方自治総合研究所(略称;自治総研)は、1974年3月、全日本自治団体労働組合;通称自治労【日本の地方自治体職員などによる労働組合の連合体で、合同労働組合】によって設立されたものです。
1994年12月に財団法人、2010年公益財団法人へ移行、分権時代の地方自治研究の戦略拠点となるとともに、自立した市民による自治の確立と個性豊かな地域社会の創造に寄与する、開かれた研究所を目指しているそうです。
自治労とは民主党の支持母体です。

自治基本条例は、自治体反日支配基本条例です。
ほんと!国会議員もそうですが、地方議員も馬鹿ばかりですな。
管理人でさえ、条文読めば書いてないところに危険な思想が組み込まれてるのがわかりました。
それなのに、議員が理解しないのかなんだか・・・所詮自己保身だらけの国会議員と同じで、地方議員も自己保身だらけの奴ばかりなのでしょう!
つくづく残された最後の砦は、日本国民しかないと感じます。

もしあなたの自治体で「自治基本条例」が制定されてない又は動きがあったら下記サイトにご相談ください。

自治基本条例に反対する市民の会


日本国民一致団結して、自分の街を反日勢力から守ろう!

日本人よ!害虫退治せよ!


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地域の皆さん こんにちは。

新宿区においても去年、諸悪の根源である「自治基本条例」が成立し、本年の4月1日に施行されます。
馬鹿な議員と政治家かぶれした暇な区民等の数十人がこんなものを決める権利などないのです。
そもそも、憲法や地方自治法がすでに存在しているので、こんな条例は必要ないのです。
委員に参加した住民は、我が町の憲法だと自慢げに話をしているが、この条例がとんでもないことを引き起こすことが想像できない奴らなのです。
多分、自分達は凄いことを成し遂げたと自己満足しているのでしょう!
この自治基本条例の落とし穴について、わかりやすい動画があるのでご覧下さい。

1/2 自治労の見方-自治基本条例の実態に見る"落とし穴" 桜プロジェクト


2/2 自治労の見方-自治基本条例の実態に見る"落とし穴" 桜プロジェクト


条例の新宿区民の定義は

第2条
区民 区の区域内( 以下「区内」という。) に
住所を有する
者並びに区内で働く者、学ぶ者、活動する者及び活動する団体
をいう。

それで区民の権利は

第5条 区民は、区政に関する情報を知る権利を有する。
2 区民は、公共サービスを受ける権利を有する。
3 区民は、区政に参加する権利を有する。
4 区民は、区の自治の担い手として、生涯にわたり学ぶ権利を有する。

そして住民投票規定もある

第17条 区は、住民の生活及び区政に重大な影響を有する事項について直接住民の意思を問うための投票制度( 以下「住民投票」という。) を設ける。
2 住民投票において投票権を有する者は、区内に住所を有する年齢満18年以上の者別に条例で定めるものとする。

そして、住民投票の結果は

第19条 区は、住民投票の実施の結果を尊重しなければならない。

これ読んでおかしい条例だと気がつかない奴は馬鹿です。

区民の定義からすると誰でもどうぞであり、内外部からの過激派・カルト・暴力団・新宿でビラ配りし活動した人などなども新宿区民としての権利を行使できるのです。
また、住民投票は国籍条項がなく、裏の外国人参政権ではないか!?

条例は、法律を超えることが出来ないから住民投票の結果は尊重にとどまるから何も問題がないと解されるが、これは住民の総意だと言われたら議員共はどうするのでしょうか?!
何のために選挙で選ばれた議員がいるのだろう。

新宿区基本条例全文

政治ごっこである新宿区自治基本条例区民検討会議の開催結果

新宿区民の皆さん!
日本にはすでに地方自治法があり、こんな作る必要もない条例に税金を投入していいのでしょうか??
政治ごっこに皆さんの血税が使われました。

区民も国民なのです。
地方と国とは別物でなく連携しているのです。
地方がおかしくなれば国もおかしくなるのです。
地方議員も国家観がなければだめです。
次回の統一地方選挙では、国益も考えられる地方議員を選出しましょう!

雰囲気で選ぶのはダメです!
隠れ民主党候補者には注意しましょう!

日本人よ目覚めよ


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