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タグ:ロスチャイルド

地域の皆さん こんにちは。

あなたは、なぜ治験も終わってないワクワク君を打つのですか?
治験が終わってないということは、人〇実験と同じです。
打つ理由は、政府が言ってるから?みんなが打ってるから?なんとなく?
こんな理由で、わけのわからない物を体に入れるのですか??
河野は、なんの根拠もなくネットやSNSでいわれているワクの危険性を「デマ」で片づけています。
大臣の発言として適していません。
大臣は、アメリカでは一人も死亡してないようなこと言ってましたが、ワク死亡がコロナ死亡をこえています。
入れたらもう出せません!
自己責任だから打つなとは言えませんが、下の動画を見てから考えても遅くないと思います。

コロナ問題を考える会


動画
↓ ↓


国際情勢研究家ジェイ・エピセンター氏渾身のプレゼン


俺は絶対に打たない!!



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地域の皆さん こんにちは。

是非この動画を見てください。
コロナ、ワクワクや自粛の強制、禁酒令とか全部繋がってるよ!!
ノーベル賞とかアホみたいだよ!
深田萌絵さんが、日本政府に弾圧されるわけだ!!
もう民主主義国家でない!!




新著『ザ・ロスチャイルド 』


菅は日本のすべてを外国に売り飛ばすつもりだぞ!!
それは、日本の植民地化を意味する!!
それを止めるには、日本人が目覚めるしかない!!
コロナが怖い、ワクワク打てば感染しないで自由とか言ってるアホは気が付けよ!!
 


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地域の皆さん こんにちは。

トランプが悪い人とか思っている方は、早く目覚めた方がいいです。
世界中で、子供の誘拐が発生し、沢山の犠牲者が出ています。
それを救っているのがトランプなのです!!
悪魔は子供を犠牲し、アドレノクロムを抽出しています。
人身売買で、なんと年間16兆〜18兆の利益をあげているのです。
ハリウッドスター・ビッグテック・メディアなどエリート層といわれる人達がなんでバイデンを応援しているのでしょうか!?
それは、トランプが大統領だと自分達の悪魔の所業が暴かれるからです。
「悪魔崇拝者」「ハリウッドスター」「アドレノクロム」「小児性愛」「エプスタイン」「クリントン財団」「トムハンクス」など調べて下さい。




世界的な子供の人身売買をご存知ですか?
眠れる方々に是非是非見ていただきたいです。
年間どれだけの子供たちが誘拐されてきたのか!???
その救出作戦に取り掛かったのがトランプ大統領です。
闇が勝てば、こういうことが頻繁に起きます。

子供たちのために立ち上がりましょう!!!
いつもありがとうございます。


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おかげさまで大好評で、Amazonは在庫切れかもしれませんが、大急ぎで増刷しています。
少しお待ちくださいね。

▶︎佐野美代子の公式ブログ  
https://ameblo.jp/sano-miyoko​​​​

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アドレノクロム

アドレノクロムの製造法についてとんでもないことが語られている。

 『彼はバルト諸国のいずれかの国にあるこの薬品アドレノクロムの製造工場に行ったことがあり、そこでは夥しい数の15歳以下の子供が裸で机や床や壁に鎖でつながれており、拷問されていた。

 そうして、恐怖に怯え、苦痛にうめく子供たちから流れ出る血を集めていた。

 このように恐怖と苦痛という強いストレスに晒され、アドレノクロムの濃度が高まった血液から、施設内にある精製ラボでアドレノクロムを精製しているのだそうだ。

 拷問の末に絶命した子供たちは干し草のキューブを刺して別の場所に移動させるのに使われているフォークで無造作に扱われ、死体を放り込む穴に投げ込まれる。その作業を行う人間は笑いながらこの作業を行っていた。

 それで、このように精製されたアドレノクロムは密かに裕福な先進国のとある摩天楼の快適な部屋に運ばれる。

 そこには世界でもおなじみのセレブたち、世界中のリーダー、エンターテイナー、宗教指導者が顔をそろえており、注射器でこの薬品を自らの身体に注入し、ハイになって楽しむ。

 そこには、アメリカ合衆国で最も偉い人の姿もあった。』

 またこの手の話だ。次から次へと出てくる。これが本当ならひどいなんてものではなく、通常の言葉では到底言い表せないくらいおぞましい話だ。

 もし欧米白人エリートがエリートたりえるためにこれだけの悪徳を犯さねばならぬのなら、もはや私たちは西洋文明に微塵の魅力も感じず、全否定であり、どんなに豪勢な宮殿に住むより、未開の縄文人にもどって粗末な小屋に暮らす方が百万倍幸福であることは自明の理である。

 人間がここまで不道徳になりうるとは!恥を知れ!地球上の歴史でもっとも恥辱の人たちで同じ地球にいてほしくない。失せてほしい。エゴもここに極まれり。

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人類の敵、DSは何を考えているのか‼️





もちろん日本でも起きています!!
光と闇の戦いは終わっていない!!


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地域の皆さん こんにちは。

アメリカも奴隷化されてるなら、アメリカの属国のような日本も奴隷化されているということ!?
ということは、アメリカが変わらなければ日本は変われないということになる!?
恐ろしいことだ!!



平野さんFB

善と悪の戦い!!


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地域の皆さん こんにちは。

日本もアメリカの主流メディアは、報道機関ではありません。
工作機関だろう!!

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台湾出身作家、「米大統領選は主流メディアによる政変計画だ」と批判

台湾出身の豪女性作家でジャーナリストの蘇拾瑩氏は、米大統領選をめぐるメディアの異常な偏向報道ついて、「メディア界の政変計画」だと批判した。

11月6日、トランプ大統領がホワイトハウスで演説を行っていた際、米ABC、NBC、CBSなど主要メディアは中継を途中で打ち切った。7日、米メディアの大半は、バイデン氏が大統領選を制したと報道した。バイデン氏はメディアの支持を受けて勝利宣言をした。

蘇氏は大紀元の取材に対して「記者の責任は、出来事が起きた経緯を報道することだ。報道の後に、自分の考え方で評論しても構わないが、読者に判断してもらうべきだ」と語った。また、トランプ陣営の主張を報じないことへの不公平さを指摘した。

蘇氏は台湾紙の「中国時報」「聯合報」などで記者を経て、「新経済週刊」や「総領雑誌」の編集長、建設会社社長などを歴任。1990年代に台湾からオーストラリアに移住した。

蘇氏は、主流メディアがフェイクニュースを流すとは考えていなかったという。「でも、テレビ放送局がトランプ氏の記者会見を途中で打ち切ったのを見て、私は彼らが意図的にそうやっていると完全に確信した」。

また、蘇氏は「バイデン氏は、政界で40年以上の経験を持つベテラン政治家だ。だから、連邦選挙委員会が選挙の結果を発表していない限り、勝利宣言をしてはいけないとわかっているはず」と首をかしげた。

さらに、各メディアがその後、「米国社会を治す時になった」と同じようなタイトルの記事を掲載し、バイデン氏を新大統領として持ち上げた。「米国の主流メディアとソーシャルメディアが共謀して、政変を起こし、バイデン氏を担ぎ上げるのをみて、恐怖を感じた」

各国の首脳らが相次いでバイデン氏に祝意を送っている。蘇氏は、「各首脳は、情報収集を主流メディアに頼っているからだ」とした。台湾メディアも欧州メディアも、米国のCNNやニューヨーク・タイムズ紙などの報道を転載しているから、台湾の蔡英文総統を含めて、「人々は真実を知ることができない」。

「なぜメディアがここまで堕落したか」との記者の質問に対して、蘇拾瑩氏は「ホワイトハウスに駐在している記者らは、トランプ大統領を根強く嫌っていて、酷い目に遭わせようと考えているだろう。もう1つは、メディアのオーナーたちはウォール街と深いつながりがある。しかし、ウォール街の金融機関はバイデン氏を支持しているからだ」との見解を示した。

また、米ソーシャルメディアのフェイスブック、ツイッター、ユーチューブなどが、トランプ陣営に関する情報を封じ込め、集計ソフト「ハンマー(Hammer)」や「スコアカード(Scorecard)」によって、トランプ氏への投票がバイデン氏に計上されたことに、民主党関係者や大財団などが関わっていると指摘された。

蘇氏は「これは明らかに、無神論で信仰心のない左派支持者の仕業だ。今わかった不正はバイデン陣営によるもので、トランプ陣営ではない。トランプ氏の支持者の6割はキリスト教徒だから」と示した。

同氏は、米大統領選をめぐる混乱の背後に「中国共産党が多かれ少なかれ関与しているだろう」と推測した。

「BLM(黒人の命を大切に)組織に中国当局の五毛党(ネット宣伝工作員)が入っているし、アンティファ(Antifa)も中国共産党とつながりがある。さらに、ウォール街の金融機関やIT大手が中国高官の子弟を雇っており、フェイスブックで検閲業務を担当している7、8人の幹部はみんな中国人だ」

「今、米国の状況は2018年、台湾の地方統一選挙で国民党候補の韓国瑜氏が出馬した当時と似ている。あの時、中国共産党側が情報戦とメディア戦を起こしたため、台湾社会が混乱していた」

蘇拾瑩氏は、各国の政府に対して、「赤い勢力の浸透工作を絶対に軽視してはいけない」と呼びかけた。

同氏は、米国大統領は「正義と邪悪の戦いだ」と強調した。「香港市民の民主化活動で、私たちは中国共産党の邪悪の本性をやっとわかった。米国大統領選の投票不正で、われわれは主流メディアの堕落と腐敗を認識できた」

蘇氏は、「主流メディアはわれわれの生活の一部となったので、彼たちの報道を信じてしまうのは仕方ない」と一定の理解を示した一方で、「主流メディアとIT大手企業は必ず淘汰される」「トランプ大統領は必ず勝つだろう」と述べた。

(記者・李怡欣、翻訳編集・張哲)

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この動画をご覧ください!!

                                  




正義と邪悪の戦い!!


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