地域の皆さん こんにちは。

東京人の7割が、ハロウィンに違和感があるそうです。
まともな人間ならあの状況みれば違和感感じるよ!!
マスゴミが、ゴミも捨てられたが、次の朝ゴミ拾いしているからいいのではないかとかゴミがゴミを擁護していたが、そもそも地元に大迷惑かけるようなイベントはやめるべきだよ!
偽ハロウィンは、地元の人にとっては、「百害あって一利なし」だよ!!

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「東京人」7割ハロウィンに違和感

街を歩けば、カボチャをあしらった看板の類がそこかしこに…。そう、ハロウィンの到来です! ほんの少し前までは「なんだそれ?」といった具合だったのに、昨年は渋谷での仮装行列に機動隊が出動するほどの人気(?)っぷり。いや、もしかしたら大人で盛り上がっているのは未だ一部の人だけなのかもしれません。そこで、東京在住の20〜30代独身会社員男女100人ずつ、合わせて200人にハロウィンについて聞いてみました。(協力/アイリサーチ)

〈恋人が一緒にハロウィンのイベントに出かけたいと言ってきたら、どう思う?〉
【男女計】
一緒に行きたいと思う 53.0%
一緒に行きたくないと思う 47.0%

恋人に誘われたとしても、ハロウィンのイベント参加に前向きな人の存在は半々といったところ。なお、意外にも男性のほうが一緒に行きたいと答えた人が多かったものの、男女別でもそこまで差はありませんでした。では、他の海外発のイベント…バレンタイン、クリスマスと比べてみたらどうなるでしょうか。

〈大人が盛り上がることに違和感を一番強く感じるのはどれ?〉
【男女計】
ハロウィン 68.0%
クリスマス 16.5%
バレンタイン 15.5%

【男性】
ハロウィン 63.0%
クリスマス 20.0%
バレンタイン 17.0%

【女性】
ハロウィン 73.0%
バレンタイン 14.0%
クリスマス 13.0%

やはり新参者には不利な質問だったようで、違和感でいえばハロウィンが舶来イベント御三家のなかではもっとも強い模様。また、男女別でみると男性が63%であるのに対し、女性ではさらに10ポイント増しで違和感が強い結果に。どうやら、ハロウィンイベントへの参加は「女性の方が前向きではない」ということがいえそうです。では次に、それぞれのイベントが「違和感アリ」とされた理由を見ていきましょう。

●「ハロウィン」で大人が盛り上がることに違和感が強い理由
「いい年して仮装してもかわいくもかっこよくも面白くもない。気持ち悪い」(31歳・女)
「一番後発ではやりだしたと考えられ、未だに違和感がある」(38歳・男性)
「日本に馴染んでない感じがする。ディズニーランドとかならまだしも、一般人が騒ぐ意味がわからない」(24歳・女性)
「元は子供が楽しむものだと思うから。コスプレは恥ずかしいから」(28歳・女性)
「ここ最近流行しているイベントで、本来の意味とは違って仮装イベントになりつつあるから」(37歳・男性)
「最近、急に盛り上がってて、怖い。そして、やりすぎ」(35歳・女性)
「ハロウィンは道や街を塞ぐほど盛大にやっていて、他人に迷惑をかけ兼ねないから」(23歳・女性)
「しいて言えば、子供が中心に楽しみ、大人はそれを支える側であるべきだと思う」(24歳・男性)


●「バレンタイン」で大人が盛り上がることに違和感が強い理由
「色恋沙汰に忙しい人達だけでいいと思うから」(36歳・男性)
「お菓子の会社に踊らされている感じがする」(26歳・男性)
「学生はワイワイするけど、大人だとちょっと。クリスマスやハロウィンは大人も力が入っても自然かと」(30歳・男性)
「興味なくても義理チョコで参加しなければならないから」(32歳・女性)
「子どものイベントだと思う」(38歳・男性)


●「クリスマス」で大人が盛り上がることに違和感が強い理由
「普通の平日です」(25歳・女性)
「宗教関係なくやってるから」(26歳・女性)
「日本ではクリスマスを恋人とすごすというのが定番ですが海外では家族と過ごすというのが一般的だと聞いて。日本はそういう意味では違う感じを受けました」(35歳・男性)
「子供向けだから」(28歳・男性)

楽しんでいる当人にとっては大きなお世話でしかないでしょうけれど、なかなか辛辣なコメントが集まりました。なお、ハロウィンはそもそもが一年の実りに感謝する収穫祭なわけですが、とっくの昔から、日本には休日にもなっている「新嘗祭」という伝統の収穫祭があるのをご存じ? それは11月23日の勤労感謝の日(昔は「新嘗祭」の名の祭日だった)。カボチャをわっしょいするなら、こっちもわっしょいしましょうよ、ねえ。
(のび@びた)
 (R25編集部)

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ところで、この時期にこのようなニュースがあるが、何か関係があるのかね!?
 

韓国・扶余産のカボチャ 日本に初輸出へ

【扶余聯合ニュース】韓国西部の忠清南道扶余郡で生産された韓国カボチャが日本に初めて輸出される。

韓国カボチャは扶余の代表的な農産物の一つ。

扶余農協と扶余郡地域農協組合共同事業法人が6.4トン、1万ドル(約120万円)相当を輸出する。
日本の大都市の消費者に供給される予定だ。

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また、危険なものが輸入されるのか!?
スーパーなら買わなければいいが、外食に食材として紛れてらわからないですよ
!!


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