西新宿 百人町 新宿周辺情報

西新宿、百人町を中心とし、またその周辺のおいしいお店や便利な施設の紹介や地域への様々な告知

タグ:やまと新聞

地域の皆さん こんにちは。

本日18日より全国各地にて、TPPに関する「やまと新聞の号外」が配布されます。
TPPは、100年前に関税自主権を必死の思いで先人が回復したのを自ら放棄する協定です。
野ブタは自己保身だけのために、日本を亡国の道に引きずりこもうとしています。



新宿では下記の場所にて配布されされますので、是非とも足を運んでください。

●平成23年11月18日(金) 
本日です!

新宿西口小田急デパート前(地上) 18:00〜20:00


●平成23年11月20日(日)

新宿駅 東南口駅前広場 大配布会 13:00〜17:00


●平成23年11月22日(火)

新宿駅西口ロータリー付近 16:00〜


●平成23年11月26日(土)

新宿駅西口ロータリー付近 13:00〜

その他の地域の配布場所は下記をご覧下さい。

TPP やまと新聞号外配布プロジェクト 号外配布イベント情報

※配布する方にも参加出来ます。


国民はTPP参加を望んでない!!
産経新聞もTPPに関しては、クズ報道ばかり!!
保守新聞だとは思ってないが、まだまともなので読んでいたが・・・・もう講読辞めるか・・・・!?
産経新聞よ!国民の声を聞け!!
「私も言いたい」の読者の声の内容のバランスが悪い・・・意図的かね!?

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産経新聞 平成23年11月18日(金) クリックすると拡大します

TPP問題「政府の説明不十分」94%(eアンケート)

「TPP問題」について、15日までに9125人(男性6527人、女性2598人)から回答がありました=表参照。

「TPP交渉参加は日本に利益をもたらすか」については「NO」が87%に達しました。「交渉参加をしても不利になった場合は離脱できると思うか」は「思わない」が89%と大多数を占め、「政府の説明は十分か」については「NO」が94%と圧倒的大差をつけました。


(1)TPP交渉参加は日本に利益をもたらすか

  13%←YES NO→87%


(2)交渉参加をしても不利になった場合は離脱できると思うか

  11%←YES NO→89%


(3)政府の説明は十分か

  6%←YES NO→94%




TPP断固阻止!

売国奴野ブタを日本から叩き出せ!

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地域の皆さん こんにちは。
ブログねずきちのひとりごとさんより記事転載いたします。

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皆さん、やまと新聞という保守系新聞社をご存じでしょうか?
やまと新聞HP
 ↓
http://www.yamatopress.com/

ご覧になった事が無い方は、ぜひ一度覗いてみてください。
保守のための新聞社です。

実は、やまと新聞では、「人権侵害救済法」が成立する可能性が高まった段階で、人権侵害救済法の実態を広く日本国民にアピールするため、50万部を目標とした「号外」を発行する予定になっています。

人権侵害救済法を推進する人間が、わざわざマスコミを規制対象外にする方向で動いているのは、この危険な法案に関する情報を、日本国民にできるだけ知られないようにする意図があるからだと考えます。

このままでは、以前の国籍改正法案のように、悪用可能で、日本国家をひっくり返すだけの力を秘めた法案が、国民の批判だけでなく、評価・検討の対象にさえならずに成立してしまう可能性があります。

そこで、人権侵害救済法の成立を阻止するためには、成立の可能性が高まった段階で、正規の新聞社である「やまと新聞の号外発行」によって日本国民に知らせる事が効果的であると考えました。

この旨をやまと新聞に相談した所、口蹄疫号外20万部を超える50万部の発行を考えているとの回答を得る事ができました。

しかしながら、やまと新聞は、国会内での自由な取材活動が認められている新聞社ではありますが、様々な制約により現在は小さくなってしまった新聞社であり、より多くの方々の支持を必要としています。

そこで、皆さんにはやまと新聞の購読をお願いしたいのです。

日本人のために活動する新しいマスコミ媒体を育てるための支援を皆さんにお願いいたします。

そして、やまと新聞が、人権侵害救済法に関して、成立の可能性が高まったら号外を出すという情報を広めてもらう事で、人権侵害救済法の成立を阻止するための抑止力としたいと考えています。

■実績1■

去年の宮崎県の口蹄疫発生の際に、やまと新聞は「号外」を20万部発行いたしました。

その際、号外配布を担当する人員をやまと新聞で雇い入れる余力がなかったので、全国の有志の方々が号外配布の作業を担当いたしました。
私も号外を配布しました。他のチラシと違って、それこそ飛ぶように配布は終わってしまいます。

号外が出る前も、各マスコミで口蹄疫の報道は確かにありました。
しかしながら、殺処分の数などを含めた詳細な報道はされていませんでした。

そこに、やまと新聞が具体的な数字を出しての号外を発行する事が決まると、新聞各社、テレビ局も詳細な報道に踏み切る事になりました。

本来なら、殺処分対象数が1000頭、10000頭、100000頭と増える報道があってしかるべきなのに、ある日突然数十万頭レベルの殺処分を実施するという報道がテレビ局に流れたのは記憶にあると思います。

これこそが、やまと新聞の号外は、何らかの報道規制(報道自粛)を突き破った証左であり、やまと新聞の号外発行の影響力を示しています。


■実績2■

去年の8月10日に、やまと新聞の日と銘打って、各ブログで紹介記事を掲載していただいた事があります。

その際に、「外国人参政権」に関連する法律が成立する場合には、やまと新聞が号外を発行する旨の発表も行いました。

今回と同様に、抑止力を狙っての発表です。
この抑止力がどの程度役に立ったのかは正直分かりません。

多くの方々の反対運動があったからこそ、外国人参政権の法案提出が見送られているとは思います。

しかし、新聞社が号外を出す予定があるという事実は、決して軽いものではないと考えます。

そして、本当に法案が可決されそうになった時に、新聞社の号外発行が反対運動の大きな武器になる事は事実です。

なぜなら、他の大手マスコミを動かす事さえできるからです。

日本人と日本国家のための新聞社、やまと新聞への暖かいご支援をお願いいたします。


最後に一言、日本人のために、手間も費用(広告費は取れません)もかけて号外発行してくださいとお願いをしたら、「50万部」は出したいと即答できる新聞社を一緒に育てて頂けませんか?

◆転載・拡散・改変してのブログ掲載などなど大歓迎です◆

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大手メディアは、信用してはいけません。
偏向報道、捏造報道、世論誘導と本来は中立公正でなければならないはずですが、偏った報道しかしていません。
それも日本が不利になるような報道しかしませんし、日本国民には知らせたくないことは報道しない反日メディアなのです。
反日民主党の擁護をし、自民党を悪く悪く見せようとの報道やゲストがコメントをし、国民を民主党支持に世論誘導しようとしています。
マスゴミに二度と騙されてはいけません!!

反日マスコミの正体

民主党の成立させよとする「人権侵害救済法案」人権救済するという言葉に騙されてはいけません
これは、日本人言論弾圧法案です。
絶対に成立を許してはいけません!







反日メディアを糾弾しよう!

日本人よ!目覚めろ!

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地域の皆さん こんにちは。

以前ご紹介しましたやまと新聞さんの応援キャンペーンがあるそうです。
ブログ ねずきちの ひとりごとさんより転載いたします。

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          やまと新聞社のホームページ

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今日は、みなさんへのご提案です。
それは、「やまと新聞」をみんなで育てよう!というものです。

今後の保守系市民活動において、民主党の日本解体法案提出の阻止は、とても重要な課題です。

参議院の過半数割れですが、部分連立(政策連立)で、法案が提出されない保証はありません。

これに対抗するのに、もちろん街宣デモも必要ですが、できればもっと広く、日本国民を大々的に巻き込んだ運動への展開が、不可欠です。

そのとき、メディアの力は、とても大きな役割を担いますが、ほぼすべてのマスコミが、反日に与する中、正しく本当のことを報道してくれる新聞社が1つだけあります。「やまと新聞」です。

日本解体法案が提出された時、「やまと新聞」の号外がすぐにでも打ち出せれば、全国各地で日本国民全体に知らせることが可能になります。

そして、やまと新聞が動き出せば、他のマスコミも巻き込んだ「反民主、反日本解体法案」の運動を展開することも、夢ではなくなります。

このことは、「口蹄疫号外」で証明済みです。

この号外の規模をさらに大きくすれば、国民的運動へと広がっていけるものと思います。

ただし、このやまと新聞さんの力を借りた国民運動への準備として、2つの課題をクリアしておく必要があります。

■1つは資金です。
 お金がないと号外を刷れません。

■もう1つは、やまと新聞の存在を多くの保守市民が知る事、興味を持つ     ことです。

この2つをクリアしておく必要があります。

そのために、一万人規模の「やまと新聞応援キャンペーン」を実施したいと思います。


─────────
やまと新聞応援キャンペーン
 実施要綱
─────────

┏━┓
┃1┃ 8月10日をやまと新聞の日と定める。
┗━┛ (やまと新聞社了承済みです)
┏━┓
┃2┃ 「月々500円で購読者になれる、
┗━┛ みんなで入会しようよ」と、
    やまと新聞を推薦する。
┏━┓
┃3┃ 8月10日に向けて、
┗━┛ ブログなどの各自の情報発信の場で、
    一斉にやまと新聞の紹介をする。


フライング紹介もOKですが、8月10日までは、みんなで必ず実施する。
この期間、どこのブログでも、どこの団体でも、どこの情報発信網でも、やまと新聞の名を出すことが、とても重要です。

みんなの力で、大々的に広めていってもらいたいと思います。


─────────
キャンペーンの効果
─────────

┏━┓
┃1┃ 不当法案抑止力効果
┗━┛

日本解体法案をマスコミが報道しないのは、日本人全体に正しい情報が広まったら、法案を提出した政党、賛同した政治家が壊滅的なダメージを受けるからです。

やまと新聞が多くの会員数と資金力を持ち、日本解体法案が提出されたと同時に、号外を出すことを表明するだけでも、それは大きな圧力となります。

さらに、実際に多くのボランティアが各駅前において号外を配布する準備を整えていると知れ渡ったら、それだけでも日本解体法案の提出に対する強大な抑止力になります。

ネット上の抗議活動だけでも、抑止力になるのですから、新聞で号外が出されるとなると、政治家がためらうのは間違いありません。

「提出推進派の中心人物の選挙区では、全世帯に配布する」

ぐらいの意気込みを表明しておけば、提出を口にする事すらなくなるかもしれません。


┏━┓
┃2┃ 報道関係者への圧力
┗━┛

やまと新聞が、多くの国民の支持を受けて、規模を拡大していったら、日本のマスコミも正常化する可能性が高まります。
(もちろん、一部の新聞社は廃刊してもらうしかないのですが)

保守系新聞のやまと新聞が、ビジネスモデルとして成功を収めた場合、売り上げ減少に苦しんでいる大手新聞社が、保守系に乗り換えることもありえます。
少なくとも、そういった記事を増やそうと、現場の報道関係者が動いてくれる可能性は、おおいにあります。

そうでなければ、やまと新聞に読者を奪われて、消えてなくなるだけなのですから。

日本の新聞社が、業界内の動き(自浄作用)によって正常化する最後の機会が「やまと新聞」の購読者拡大にあるということができます。


┏━┓
┃3┃ どこでも手渡せる新聞
┗━┛

日本解体法案反対のチラシやビラの配布は思うようにいきませんが、「新聞の号外」ならば、駅前で「号外でーす」と言うだけで、手が足りないと思うぐらいに配布することが可能になります。

また、職場でも、「こんなチラシやビラがあるんだけど。」と見せるのはためらってしまう方であっても、「こんな号外を駅前で配っていたよ。何部かもらってきたから、読んでみる?」と、簡単に話題にできます。

号外を普通に手渡すことも可能です。

号外は、チラシ・ビラ配り未経験の方であっても、ベテラン級の保守活動家と同じだけの実行力を私たちに持たせてくれます。

それだけ、歴史と伝統ある新聞社の情報の発信力は大きいのです。

それを、保守活動に活かしましょう。

↓やまと新聞のHPアドレスです。
http://www.yamatopress.com/

↓やまと新聞の会員申込ページのアドレスです。
http://www.yamatopress.com/mediabox/mem.html

≪やまと新聞社の会員登録用バナー≫は↓です。
タグを付けておきますので、是非みなさんのサイトに貼りつけてください。

やまと新聞会員お申込みページにリンクするタグ



下のタグをコピペすると、上のバナーをご自分のHPに貼るこができきます。

<br /><a href="https://www.yamatopress.com/supporting_user.php?__cmd=user_insert" target="_blank"><img src="http://www.yamatopress.com/data/image/article/1279355912.JPG" border="0" width="180" height="83"></a><br><div class="linkbnr"> </a>

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もう時間がない。戦おう!(作成:やまと新聞社)



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