地域の皆さん こんにちは。

総裁選に出馬する河野と岸田は、選択的夫婦別姓制度に賛成を表明しました。
こいつら、日本の家族を解体し、バラバラにしたいそうだ!!

ロシア革命以降、伝統的価値観を教える家族の存在は、共産革命の邪魔なため、レーニンは共産革命に成功したソ連において、家族解体法(夫婦別姓)を制定しました。
その結果、堕胎と離婚の急増、出生率の急減、婦女暴行など少年犯罪の激増、数百万もの孤児の発生などで、ソ連は国内が滅茶苦茶になったのです。
さすがにやばいと思い、スターリンがこの家族解体法(夫婦別姓)を廃止したのです。
あのスターリンでさえ廃止したのに河野と岸田は、夫婦別姓に賛成しているのです。
こいつら、自民党でなく社民党に行った方がいい。

ソ連の革新的な実験で失敗している夫婦別性を日本で法制化しようという真の狙いは




岸田氏が夫婦別姓導入に意欲「議論しなければ」 自民党総裁選

自民党総裁選(17日告示、29日投開票)に出馬する岸田文雄前政調会長(64)=岸田派=は15日のBS−TBS番組で、選択的夫婦別姓制度について「導入を目指して議論をすべきだ」と述べ、導入に意欲を示した。

岸田氏は「必要とされている方、困っている人がいるわけだから議論はしなければならない」と指摘。
そのうえで「社会全体として受け入れられなければならない。国民が認識を共有する雰囲気も必要だ」と述べた。

岸田氏は、安倍晋三前首相が影響力を持つ細田派(96人)の支援を期待しているが、安倍氏は選択的夫婦別姓の導入には慎重だ。

司会者から政策が安倍氏に引っ張られているように見えるとの指摘を受けたが、岸田氏は「当たっていない。所得を引き上げようとする経済政策も出しているので、すり寄っているというのはどの部分なのか」と反論した。

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夫婦別姓論の源流をたどれば、マルクス=エンゲルスの共産主義思想に行き着く。
両者は共産主義社会を実現するため、資本主義社会を支える家族制度の解体を唱えた。
1917年のロシア革命後、レーニンがこの方針を実践した。
その結果どうなったか。
ロシア社会では親子関係が弱まり、不良少年が増え、離婚も増え、堕胎も増え、出生率が激減した。

現代においても、スウェーデンが1983年に法改正し、これまでの夫婦同姓から選択的別姓にに変更した。
変更後のスウェーデン社会がどうなったかといえば、離婚率が5割を超えた上、結婚しないカップルも多くなり、新生児の約半数が非嫡出子という状況を生んだ。

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日本をこのような国にしていいのでしょうか!?
家庭が崩壊することは、社会秩序を根底から破壊し国家破滅への道です!!
河野と岸田が保守とかお笑いだ!!
こいつら共産主義者じゃないのか!?
夫婦別姓を導入したら戸籍法を廃止し、誰が誰だかわからないようにするんだろうな!!
消去法で、高市になるが、こちらもあまり信用はしていないが・・・!!
安倍も日本を取り戻さなかったからね!!





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