地域の皆さん こんにちは。

元ファイザーの副社長マイケル・イードン氏は、コロナワクチンの危険性や、人口削減計画が実際に行われている現状について、命懸けの訴えを続けています。
彼は真実を告発しようとしたがために、職を失い、多くの友人を失ったようですが、それでも未だにこうして人々に警告を発しつづけています。

現在、世界中でファイザー製のワクチンが接種され、大勢の人々が重篤な副反応に苦しみ、最悪、死亡する事態に陥っていますが、この日本でも既に同社のワクチン接種による死亡事例が相次いで発生しています。

しかもイードン博士は、接種者の見込み寿命は、長く見積もっても「3年」だと証言しています。

現在、接種直後に死亡した人ですら、その死とワクチンとの関連性が認められず、泣き寝入りするしかない状況となっていますが、彼の言葉が本当であれば、今後ますますワクチンによる死者が至るところで出てくる可能性があります。

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「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発


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これが真実なら驚愕だ!!
これも陰謀論だと片付ける奴は、ワクチン打ってないだろう!
ファイザー社製ワクチンは2023年5月2日まで、モデルナ社製ワクチンは2022年10月27日アストラゼネカ社製ワクチンは2023年2月14日までアメリカで治験中なのです。
ワクチンは治験中であり、人類初の遺伝子ワクチンで長期的な影響は未知数であります。
この2点を知ってれば、ワクチンなんて絶対打たない!!
私もこの2点は、周りの人に伝えているが、接種してしまった人がいます。
まさに自己責任だろう!!


俺も家族も羊の群れには交わらない!!
みんなが打つから・・・とりあえず打つかな・・・何の思考もしないで誘導されて打った結果がどうなるのか??
これが真実でないことを祈るばかりだ!!


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