地域の皆さん こんにちは。

オレオが、支那産になるそうだ!!
もう食べられないな!!

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「オレオ」が中国産に−の衝撃、毒入りギョーザの悪夢再び!? バーバリー失った三陽商会と共通項も…

え? 「オレオ」が中国産になる!? こんな声がネットユーザーの間で交わされている。「ヤマザキナビスコ」(東京都)がライセンス生産する「オレオ」や「リッツ」は、日本人にとってなじみ深い菓子だが、8月末で同社での製造販売を終了。製造するメーカーが変わるだけで、なくなるわけではないが、オレオは中国で生産されることになるという。風味が変わる可能性はもちろん、それ以上に「大丈夫か」と不安の声が広がっている。


「昔から好きだったのに…」

 山崎製パンの発表によると、子会社のヤマザキナビスコは「ナビスコ」ブランドのライセンス契約を8月31日で終了。これに伴い、ヤマザキナビスコは9月1日から社名を「ヤマザキビスケット」に変更する。ナビスコブランドの「オレオ」「リッツ」「プレミアム」「チップスアホイ」の4製品は、8月末をもって製造を終了する。


この報を受け、「え? オレオ食べられなくなるの?」「昔からリッツが大好きだったのに…」という声が巷にあふれた。9月以降は同ブランドの権利を持つモンデリーズ・ジャパンが販売を継続することになるというが、長年「ヤマザキナビスコ」の味になじんできたファンにとっては、一安心というわけにはいかない。

●オレオは中国、リッツはインドネシア、プレミアムはイタリア…

そんなファンの不安をさらにかき立てたのが、リッツ、オレオ、プレミアムの製造販売を引き継ぐモンデリーズ・ジャパンが5月11日に発表した今後の事業戦略。それによると、オレオは中国、リッツはインドネシア、プレミアムはイタリアにある米モンデリーズ社の工場で製造し、販売する予定。
しかも、パッケージは大きく変えないが、味は改良する、という。

 この発表を受け、「え? オレオが中国産になるの?」といった驚きの声がインターネット上に飛び交った。中には「ヤマザキナビスコと同じ品質のお菓子を他社が作るのは難しい。ましてや、中国産の加工食品はちょっと…」という声も。インドネシアやイタリアはともかく、中国産の食品はこれまでに数々の問題が発覚しているのだから、なおさらだ。

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中国驚愕食材「青光る細菌豚肉」「野良猫の皮はぎ“ウサギ肉”」「汚水で増量羊肉」…ヤクザ暗躍、“爆発するスイカ”(産経)


オレオを食べたい人は、今のうちに食べた方がいい!!
オレオは終わった!!


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